昨年の8月・妊娠8ヶ月の頃の
妊活出産シリーズの続きです
前回は2日連続で夫ペイタくん
と
両親教室に行った事を書きました
それからはデートをしたり
出産と入院の際に必要な
保証印を両親からもらったり
ハローワークで退職の
手続きをしに行ったり
野球もドームへ観に行きました
お腹も目立ってきていたので
好きで娯楽で出かけているのに
行き帰りともに何人もの方が
席を譲ってくださって
本当にありがとうございます
他にもよくお散歩に行ったり
資格試験が控えていたので
すこーし勉強をしたりして

前回の検診から2週間が経ち
31週目の検診の日が来ました
この日も朝イチで見てもらい
元気に動いているのがわかり
一安心であっという間に終わり

このあとはもう
動けなくなってくるので
部屋の断捨離や掃除をして
お金関係の整理もしていました
年金は出産予定日の前の月から
4ヶ月分免除になり
払ったものとしてみなされるので
その手続きは早々としたし
税金の支払いも先を見越して
常に早めに支払いは済ませ
更に先の分も余裕を持って
封筒に用意しておいたり
○期の締切はいつまでか確認し
手帳にもつけておいたし
あとは最大に複雑なのが
健康保険はどうなるのか
問題だったのですが
夫ペイタくん
は元々
フリーランスだったり
ちょっと普通とは違う経緯と
現状がありましたので
一筋縄では行かず
自宅で相談したり
夫から更に会社の上司に相談したり
ワシも区役所に行って聞いたりして
とりあえず払えないときは
「無職です
妊娠中です
支払うのが厳しいです
」
っていう話はしておいて
損はないなと実感しました
収入によって引かれる金額は
変化するものが多いと思うが
通知が来てそれの通りに払うのが
(払える額だし)当たり前だと思って
スルーしてきたものも
あると思うけど
相談しに行くと割とあっさりと
手続きの仕方や
負担を減らすための
具体策を教えてくれるので
よくわからないときには
区役所にとてもお世話になり
助けられました
『お役所仕事』なんて
悪い意味で揶揄されたり
公務員の嫌な話ばかり
聞こえてくるかもしれませんが
窓口での対応で不快な思いを
したことは一度もなく
かなり親切丁寧でした
入院中も思ったけど
わからないときはプロに聞くのが
1番いいのですよね
viva あと2ヶ月で出産
ばーい





