さてさて今日は久しぶりに
「もしや?これって?
「宇宙に歓迎されている
」
本のご紹介

~脳神経外科医が見た死後の世界~】
(エベン・アレグザンダー)
これは脳外科医の権威である著者が
ありえないと思い続けていた
死後の世界を
実際に自身が死の淵をさまよい
体験したことで見たきた世界を
レポートしております

ワシの母もうっかり
三途の川を見たことがあるので
まぁそんな世界はあり得るだろうと
小さい頃から思っていたので
脳のエキスパートから見た世界は
医学や科学の観点からと
そのありえないと思っていた世界
2種類が同時に解説されていて
興味深い話なのですよ

ちなみに母の話も
よくある内容ではありますが
川の向こうがやたらと美しい世界で
一面のお花畑のようになっていて
向こう岸で亡くなった知っている人が
待っていて呼んでいるんだけど
「まだこっちに来たらダメよ」
という人もいて
はたと
「もしや?これって?ウワサの三途の川じゃないの?
渡ったら死ぬやつじゃない?」
と思って渡らず目覚めたそうな

まだ中盤を読んでいる途中ですが
うっかり電車の中で涙が出まして
行き着く本質というのはどれも同じ
《愛》について書かれております

「あなたは愛されています」
「それも知ってる範囲の物質的世界を
もっともっと超越した大きなものから」
「恐れることは何もない
間違えた経験も何もない」
これっていうのはつまり
ワシの言うところの
「宇宙に歓迎されている
」って言う話なわけですね

viva 不思議体験

ばーい


