どうもーー!カオリーヌの小部屋へようこそ!
カオリーヌですね、、
実は星野源さんが好きです!
今日もこんな記事見つけました![]()
星野 源が深夜ラジオで語った
「自分に自信をもつ方法」が正解すぎる
「30ちょい前くらいまで、自分に自信がまったくなかったですね」(星野)という星野。自身の経験を振り返りながら、自信のもち方について語った。
「例えば10代のときとかも、思春期モテたいとか思うわけじゃないですか。でも容姿、顔とかね、スタイルとか、自分のファッションセンスとか、良いと思ったことは一度もないわけです。朝、鏡で顔を見て変な顔だなあって(笑)。はあ……ってなりながら、学校に行くわけです。服着てても変な服だなあって思いながら(笑)。どうやったらファッションセンスって良くなるんだろう、みたいな。親からも、あんたはブサイクだしスタイルも良くないから、人の3倍努力しなさいって言われて育ったので、自信なんかもちようがないわけです。自分っていうものが人より劣ってるんだっていう風に思ってずっと生きてきたので」(星野)
そんなネガティブさが加速していき……
「そんななかで、20代のとき、それの思いみたいなのが、悪い意味で悪い方向にルサンチマンとして溜まってどうしたかというと、イケメンを憎むわけですよ(笑)。どうしようもないんですけど。かっこいいものをまず憎むわけです。で、今度は、かっこいいものってかっこ悪いよね、みたいなことを言い出すじゃん(笑)。いちばん情けないパターン(笑)」(星野)
人からも嫌われる日々。しかし、そんな自分に対し“すごいかっこ悪いな”と、次第に気付いていったという星野。悩みながらも、最終的には、“中身を良くしていくしかない”という結論に至ったのだという。
「かっこ悪い、これは恥ずかしいってことを頑張って“やらない”ってだけで、良い人が周りに増えていくから。(中略)顔が変わってくるんですよ、人って。人の顔って、かっこ良くはなれないんだけど、中身が変わることによってその人が変わるでしょ。で、その人が変わると、ブサイクだとしてもブサイクの顔が良いっていう認識にみんななるわけです。その人の顔は良い顔っていうことになる。かっこよくなるわけ、その顔が。造形は変わってないんだけど。そうなると、良い人が周りに増えていって、自然と自分に自信がもてると思います。周りに素敵な人がいるっていう」(星野)
今は「素敵な人ばっかりなんですよ、オレの周りは」と、真摯に語る星野であった。
(こちらの記事より抜粋させていただきました!)
なんかもうかっこよすぎるわ!!
という記事。。
そんなわけで、星野源さんが好きですw
