眉の描き方もカタチもたくさんあるけれど、
今日はパウダーだけでふんわり。




向かって右の眉の太さに合わせて、底辺は少し付け足して。

淡めにし、軽さを感じる仕上がりに。
毛流れにあわせブラシを動かすのがコツ。