こないだ、ふてほど、観ました。リアルタイムで。
1/4の21時からでしたね確か。
途中ちょいと中だるみしてましたけど、でもまぁなかなかに楽しかった(つ〜か、江口のりこと阿部サダオとの濃厚なラブシーン入れたのは、ホント、快挙でしたなぁ♪)。
…今後も、続くんだろな、きっと。年一のスペシャルとかで。
ほいで、これはまた、クドカンの代表作のひとつになりましたな。改めて。

個人のと、それから一般的な意見も加味して混ぜ合わせれば、
クドカン作品の上位トップツーは、おそらく、
あまちゃん、と、ふてほど、になるんだろうが、
でもやっぱあたいはですね、
断然、
タイガー&ドラゴン、
を推したい。

んでもって、こっから、必然的に、
長瀬の素晴らしさを語りたくなるんだろも、
(泣く泣く)いったんそれは置いといて、

星野源である。

わたくし、
タイガー&ドラゴン、
もう、
四周以上観返しておりますが、
そして、
観るたびに、
長瀬筆頭に、西田敏行や岡田准一とかの場面で、
ジーンと来てますけれども、
その一方で、
なんだかミョーに冷静な自分もいて、キモチのどこかで、

(脇役の)星野源を、見つつ、

すげ〜感心してるわけであります(だってそうでしょう!!)。

へぇ〜、
このヒトが、このドラマから、

10年とかもうちょい経ったら、
ヒット曲バンバン飛ばして紅白の常連になったり、
あの(!!)ガッキーのダンナになるのかぁ、と。

我々はまだ、
星野源のホントの偉大さを、
ちゃんとわかってないかもしれないのだ。

だからそれがどうしたのだ!?
と聞かれたら、
べつにだからってどうもしない、
んだけども、

とりあえずは、

星野源、

タダモノではない、

と、
ちょびっといいたかっただけっす。
おっす。