ケルン大聖堂
と
ライン川に架かる ホーエンツォレルン橋
こちらは、旧市街
そして、DB(ドイツ鉄道)のRE車内
日本の特急でしょうか。
自転車もそのまま車内に持ち込めます。
ドイツはとても優しく大きな心を持つ国です。
さて、いよいよ今週末で最終日を迎えます。
上の写真は、ドイツで初めて作品を購入して下さったお客様と。
( このお客様にはアイフェルの真珠と呼ばれる町に案内して頂きました )
来廊されたお客様からは、
「 温かい展覧会でホッとします。」
「 この愛が世界に広がっていくと良いですね。」
等、
たくさんの温かいお言葉をいただき、
本当にやって良かったって思える展覧会なのです。
あと少しで終わってしまいますが、
またドイツで開きたいと思います。
今展のために無償で作品台を作って下さった方もいれば、
オペラに招待して下さったTさん、
そして、ギャラリーのSさんとそのご家族には
感謝してもしきれません。
世界のどこへ行ってもご縁は繫がる。
言葉の壁はあるけど、
心は通じる。
でも、
今もう一度、
地に足をしっかりつけて
歩んで行こうと思います
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