合格率98%の現実!「学生を助けたい」と口先だけで群れる競合を、私が1秒で切り捨てる本当の理由 | 准看護師から看護師へ|国家試験合格サポート【現役看護教員|わたなべ華】

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過去問の“使い方”から変える
勉強法がわからない人のためのブログ
勉強が苦手でも合格できる“戦略”を教えます

意識改革×正しい勉強方法=楽々合格♡

 

必修47点以上
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楽々合格を目指す☆
現役看護教員による
看護師国家試験対策講座

 

 

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今まで320人以上の学生が

看護師国家試験に合格♡

 

わたなべ華の自己紹介はこちら

 

 

わたなべ華式勉強法の実績

■ 30歳代×フルタイム勤務×国試6度目の挑戦

第112回 看護師国家試験

必修45点、一般状況154点で合格

 

■ 30歳代×看護学校3年生×2児の週1ワーママ

必修32点、一般状況142点

⇒必修47点、一般状況179点で合格

 

■ 40歳代×通信制2年生×フルタイム3交代のワーママ

必修36点、一般状況159点

⇒必修42点、一般状況168点で合格

 

■ 20歳代×既卒学生×3交代助手勤務

必修42点、一般状況144点で不合格

⇒必修48点、一般状況183点で合格

 

■ 30歳代×看護学校3年生×主婦

必修39点、一般状況150点

⇒必修49点、一般状況192点で合格

 

■ 20歳代×看護学校3年生×シングルマザー

必修36点、一般状況161点

⇒必修48点、一般状況181点で合格

 

その他、

■ 2年次実習不合格⇒3年次実習オールA

■ 1年次単位未修得⇒3年次学年TOP10入り

■ 2年次 73位/75位⇒3年次 24位/75位

 

国試後のご感想はこちら

合格の喜びの声はこちら

 

 


 

 

 

「現役看護師が教える国試対策」 

「学年ビリから一発逆転した勉強法」

 

SNSを開くと、

このようなキャッチコピーを掲げた

国家試験対策のアカウントが

あふれかえっています

 

しかし、

7年間看護塾を運営し、

合格率98%を維持し続けてきた

現役教員の私から

 

あえて厳しい現実を

ピシャリとお伝えさせていただきます

 

自分の看護師経験や、

数年前に自分が合格したという

「ただの経験談」だけで、

学生の人生を左右する国試指導

ができると思ったら大間違いです

 

人の人生を背負う国試指導は、

そんなに甘いものではありません。

 

 

 国試はテキストを中心に出題されます

 

中には「今どきそんなこと、しないよ」

というようなことも掲載されています

 

例えば…

未だに氷枕や湯たんぽのことが掲載されています

 

つまり

 

臨床で必要とされる知識と、

国家試験で点数を取るために求められる知識は、

別物です。

 

全てが別物…というわけではありませんが

このように臨床とのギャップは多々あります

 

さらに、

国家試験の出題基準は時代とともに

常に変化しています。

 

「厚生労働省が今、

この問題を通して

受験生に何を言わんとしているのか」

 

という、

出題の意図や背景にある本質を

読み解く教育スキルがなければ、

点数が伸び悩む学生を合格に導くことは

難しいです

 

「親が看護師だから勉強を見てもらう」

「職場の先輩看護師にサポートしてもらう」

という環境にありながら、

 

結局不合格になってしまう人が

後を絶たない理由は、

ここにあります。

 

教える側に

「教育のプロとしての資格と覚悟」

がないからです。

 

 

実際、以前に私の塾のDM宛てに

「講座の講師をやらせてほしい」

という問い合わせがたびたびありました。

 

その際、

私は講師となる絶対条件として以下の提示を徹底してきました。

 

1.厚生労働省認可の教員養成講習会を修了していること 

2.または、私が開講する認定講師養成講座を受講し、私の教育基準を満たすこと

 

結果はどうだったと思いますか? 

 

お問いわせしてきた方、

全員が辞退されました。

 

「そこまでのスキルや覚悟は自分にはない」と

気づいたからです。

 

学生がどれだけの恐怖と戦い、

どれだけの覚悟で試験に挑んでいるのか。

 

その人生の重みを背負う覚悟がないまま、

中途半端な知識をバラ撒く行為は、

受験生に対する裏切りです。

 

 

 これは、

他の医療職種の国家試験でも全く同じです。

 

 実は、

我が家は一般企業に勤めている人間が

一人もいない、

全員が医療系の家族です。

 

私の兄は理学療法士、

夫は診療放射線技師、

兄嫁や夫の姉も看護師です。

 

今、高校生の次男が

理学療法士を目指して

歩み始めます。

 

学校選びで私が一番重視したのは、

やはり

「国試の合格率」

と

「定員に対する実際の国試受験人数」

でした。

 

私が教員であり、

家族に理学療法士がいる。

 

医療系の学生から見れば、

これ以上ないほど恵まれた

「勉強を教えてもらえる環境」

に見えるかもしれません。

 

 

しかし、

私は次男に対して

理学療法学の専門知識を

教えるつもりは1ミリもありません。

 

なぜなら、

私は看護教員であり、

理学療法士の国試のプロではないからです。

 

基礎となる解剖生理の知識の確認に

付き合うことはあっても、

 

専門領域に関しては、

いくら身内であっても

中途半端に手を貸すべきではないと

一線を引いています。

 

もし、

私が息子の国試のサポートをするなら…

 

理学療法士の国試問題の構成を

自分で徹底的に調べ、

実際に解いてみて

厚労省の意図を把握をする。

 

そこまでのリサーチと覚悟がない限り、

中途半端な指導は本人のためにならないと思っています

 

いくら「頑張った」「努力した」と

言い訳を並べても、

資格試験は結果がすべてです。

 

受からなければ意味がありません。

 

「なんとかなる」ではなく、

「なんとかする」という本気の覚悟を、

自分で持つしかないのです。

 

だからこそ、

私は教える側の

「質」と「資格」

に絶対に妥協しません。

 

 

本気で人生を変えたい、

自分の頭で考える力をつけたいと願う受験生の覚悟に、

本物のプロの基準と

重みを持って応え続けます。

 

言い訳のループを断ち切り、

本気で行動を変えて一発合格を掴みたい方だけ、

公式LINEでお待ちしています。

 

 

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一人で抱え込む受験勉強は、

もう終わりにしましょう。 

 

あなたが最短ルートで合格するために

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※この記事を読んで「華先生を信じてついていきたい」と心が動いた方だけご参加ください。 

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本気で今度の国試を最後にしたい方へ。
まずはこちらを読んでください。

►【准看護師から正看護師へ】個別戦略分析の詳細

 

 

浪人を繰り返す人の分かれ道については、

こちらでも書いています。
▶︎【准看護師から正看護師へ|浪人の分かれ道】
 

 

さらに、

一般状況が伸び悩む方に共通する勉強法のズレについては、
▶︎【過去問は5年分×3周!やらないと合格は遠い理由】
 

 

このブログでは、
准看護師から正看護師を目指す方に向けて、
現実的な戦い方をお伝えしていきます。

また続けて読んでいただけたら嬉しいです。

 

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【わたなべ華式勉強法】を受講し

国試を受けた学生さんの結果↓

 

 

 

 

 

 

 

今までに国試を受けた学生さんの報告

↓↓↓

 

 

 

 

 

↑既卒生さん

卒業校の先生がずっと見守ってくださっていて

今回、合格の報告に行ったときのやりとりを

教えてくださいました♡

 

 

 

 

 

 

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はな