予期せぬ病気を医師から言われたとき
なんでなったん?
と思いますよね
膠原病、って言われた時
はっ😣ストレスだよね
とすぐに思いました
ここでちょっと書きましたが
階段を上がると息が切れる、冷や汗かくって
はじめて症状があったのは
前の会社の時
全国展開している会社の本部で
金券の処理をしていました
…1人で…
え?なぜ1人?
総務の私が全店のデータと金券売上
を照合し、経理にあげる
という仕事ですが
店舗、2000店くらいあるんですよ
で、当たり前ですが売上の〆って
3日くらいで終わらせなきゃいけない
これをパートの私1人にやらせるって何なん?
と、毒付きながら月初の三日間仕事してました
まぁ、上司の社員がアホすぎて
このお金の仕組みを理解できてなかったから
なんですけどね
できる社員が次々異動になり
結果パートの私しか計算わからなくなり
(経理の方はわかってるけど
経理はそれどこじゃない仕事山積みですから…)
月初は休まず仕事をこなさなきゃいけなくなりました
時給と仕事のバランスとれてないよね…
しかも、一円合わなくてもやり直し
数億の売上の中で3円合わないとか
それを見つけるプレッシャーで
月初の三日間は熟睡できなくなりました
今から考えたら、その頃、階段での息切れが
はじまったかも
ただ、かなり大きな企業だったので
健康診断などきちんとうけていましたが
引っかかることはなかったんですよね…
まあ息切れも半年くらい経つと
なくなったので
体力落ちてたのかなぁ…
更年期の始まりくらいかなぁ…
と
でも、きっと第一段階のストレスがそこで
蓄積されてたに違いない…
ちなみにアホ上司
甘えて、どんどん仕事ふってくる
最後は商談も私が資料つくって
相見積とかやってましたよ…
そんな会社でしたが
友達には恵まれて
不満抱えつつ、まわりの友達が
暖かく受け止めてくれ、笑いに昇華した
ため、毎日笑いの絶えない日々でも
ありました
きっとこれで免疫がアップして
肺炎症状も自己治癒力で治したに違いない
と勝手に思いこんでます
しかし、仲良しの友達が会社から
羽ばたき
どう考えても、上司の給料を私が
もらうべきでは?ぐらいの
仕事を抱えるにあたって辞めることにしました
上司の上司に言ったら
社員になりなよ…
と言われましたが
私は社員さんの友達も結構いて
社員としての働きにくさを
酒のさかなに聞いていたので
ないっすね…
ときっぱりやめました
ちなみに、友達の社員も今
誰がも残っていません…笑
