韓国ドラマ
大~韓民国弁護士
11話から13話
ハン・ミングク : イ・ソンジェ
ウ・イギョン:イ・スギョン
イ・エリ : ハン・ウンジョン
ピョン・ヒョク : リュ・スヨン
イギョンはヒョクの家をでていくのだけどミングクといっしょになっていいのかどうかは
迷っているの。裁判官からもきついこといわれちゃったしね。。
しかーし、ここにきて、ミングクの様子をみて「本気」を感じ取ったエリはあせりはじめた
ちなみにヒョクはずっとあせっているけど(爆)
エリの両親の命日の日、ミングクが尋ねてくる
エリはすっごく喜ぶんだけど、実は誤りにきたんだよね
今度こそ、いい男をみつけろ って
そのあと、イギョンもエリを尋ねてくる。
エリとイギョンが親友になったのは、いつもイギョンだけが1人ぼっちのエリの味方になってくれて
法事もイギョンだけがいつもいっしょにいてくれたってことだったらしく・・・
2人の友情が戻ったかにみえたとき、エリが告白
実はミングクのことをまだ愛してる
振り向いてもらえなくて、お姑さんにばっかりいじめられて、だから離婚をいいだした
あちゃ
~そうきたか

こんな場でいわれちゃ、イギョンもミングクにいくことができなくて
なんとなくミングクをさけるようになる
ミングクはそれを知らないから、毎日運転手の家の屋上でイギョンを待ち続けるの
ヒョクは3年前別れた本当の理由を、イギョンに話すためにイギョンを呼び出すんだけど
酔っ払ったイギョンはミングクが大好きだって話はじめて、理由を語れなくなってしまう
そうしているうちに、泥沼離婚劇のせいで、ミングクのファンドから人々が離れはじめて資金繰りが悪化
エリは素直になってミングクに告白
↑勝手な女だな~まったく

やりなおそうっていうの
そうすれば、ミングクの財産も守られるし、ファンドのイメージもあがるからって
でもミングクはイギョンが好きだからそういうことはできないっていうんだよね
イギョンが自分を避けているのもよくわかっていて、でもイギョンがすき
結局和解をえらばずに裁判を続行し、ミングクは500億をエリに支払うことになる
ミングクはイギョンを解雇し4人の悪縁もこれまで・・・ってことになるんだけど
会社がどんどん危なくなって、世間の評判も悪くなるミングクをほっとおけないイギョン
結局運転手の家の屋上にいってしまう
イギョンとヒョクのマンションの所有権の裁判も平行してやっているんだけど
イギョンが不利になると、当事者のヒョクのほうから、イギョンにマンションをあげるっていいだすの
↑だったら最初からいえっって

でもその後2人で飲んでいるときに、よっぱらったヒョクが別れた理由をいいだす
イギョンは外へでていっているときなんだけど、携帯に録音されていた
実はヒョクのお父さんが肝臓が悪くなり、お父さんに肝臓の一部をあげるために渡米したの
もちろん、費用もかかるし、家族もかかえ、自分も入院して大変だった
そんなことにイギョンをまきこんじゃいけないって思って別れを切り出したらしい
そうだよね~過去の回想シーンみてても、ヒョクは全然イギョンのことを「うざい」とか思ってなくて
何をやっても「イギョンかわいい」って態度だったもん
なんで突然?とは思ったけど
っていうかやっぱりリュ・スヨンをそこまで悪者にはしないよね(笑)
あとで、イギョンがその場にいないことにきづくんだけど
ヒョクも「こんなことで同情をひいて戻ってもらいたくない」と思ってひとまず安心
でも携帯に録音されてますが~!!
裁判にも負けてミングクはお金もなくなり、株主からクビにされそうになる
仕事ひとすじできたミングクだからやっぱり、会社は大事なんだよね
でエリに提案
オレに投資してくれって
そのかわりイギョンともエリとも関係を絶つと。
3年くらいたてば、みんなお互いをわすれて幸せになっているだろう
そうしたら、また会おうって
イギョンはエリみたいにお金も宣伝効果もないけどそのかわり
ミングクに「自分の全てをあげます」ってお弁当箱に書いてあげるんだけど・・・・
なんかさ
エリとヒョク
いまさらいうなら、最初に告白しとけよ
ま、これがドラマの醍醐味ですがね






