韓国ドラマ「京城スキャンダル」★11話から14話 | いつもスマイリー♪

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どんどん複雑に深刻になる

「京城スキャンダル」




ばんざいめろあらすじばんざいめろ


エムル団のナゾの首長ってスヒョン(リュ・ジン)だったよ~サーおまめ

実はソヌ・ワン(カン・ジファン)のおにいちゃんが暗殺されたときに、スヒョンに「裏切り者!」といったのは

お兄ちゃんが、スヒョンを日本警察から逃がすため。

そしてそのまま擬装して、日本政府に入り込みスパイとして活動させるためだったのよ!



それでも生き残ってしまったこと、同胞が殺されるのを見てみぬふりをして生きてきたスヒョン。

酔った勢いで思わずソンジュ(ハン・ゴウン)に告白してしまう。


少し泣きそうになってきました、わたし・・・・

そんなスヒョンがかわいそうで、いとおしくてソンジュはソヌ・ワンに全てを打ち明けるようにいうの。


結局、立ち聞きしていたヨギョンがソヌ・ワンにばらしちゃって、2人は昔の友情を取り戻し

お互い、祖国解放のために手をとりあって働くことをソヌ・ワン父の前で誓い、ソヌ・ワン父も

親日財閥という仮面をつけたまま、2人を援助していくことを誓うの。



ソヌ・ワンはエルム団の武器入手のため、検閲をフリーパスしようと、ウエダマモル&サチコの1人娘

ミユキに接近する。

擬装だとは頭ではわかっているけど、やきもきするヨギョン。



 ミユキ、サチコとマモルの娘なのに意外とかわいいじゃん





 大丈夫よ~ワンはヨギョンに夢中だからドキドキ


ところがさ、ヨギョンと悪徳刑事ガングも幼馴染だったことが判明サーおまめ

ふたりは兄妹のように育ったんだけど、貧しさゆえにガングの妹は身売りされ、ガングはその時に

日本でも朝鮮でもいい。とにかく権力を手に入れて生き抜いていくことを決意していたの。


そのために幼馴染のヨギョンにも拷問を加えることを躊躇しない。

助けに来たソヌ・ワンはガングの手下によって殴られてしまう!!



きゃーーーどうなるのはてなマーク

めちゃめちゃ気を持たせる終わり方なんですけど。。。。




いやーホントに盛りだくさんというか、展開早いというか、

もう一度見ないとどっか抜けてるんじゃないか・・・と思うほど人物もストーリもてんこ盛りです。



でもさ、後半になるにつれて、ソヌ・ワンラブラブヨギョンっていうよりも

スヒョンラブラブソンジュってカップルがメインになりつつある!?




お互い思っているのに、

以前は敵味方泣きおまめ

今は首長と部下という関係になってしまって泣きおまめ

なかなか思いを遂げられない2人がもどかしくて、悲しい泣きおまめ泣きおまめ


スヒョンは大切なソンジュを暗殺者として使いたくないって思いが日増しに強くなって

それでどんどんエムル団の仕事ができなくなっていくんだよね。

おまけにガングもスヒョンがエムル団の一味って気づいている様子だし。


この二人が悲劇的な結末を迎えそうな予感が、わたしの中で、むくむく湧き起こってくる爆弾


でもそんな中でもサイコ・・・いやサチコはミユキも来たしとっても元気です!

でもね、

ウエダマモルファミリー。。。日本人なのに、日本語がめちゃめちゃ下手です(笑)あし





あと2回か~

泣きそうだな~ダウン