北朝鮮の暴君「金日正総書記」ミサイル発射では飽き足らず、今度は核実験を実施すると脅しをかけて来た。早速米軍の偵察機が那覇から飛んだ。一体どれだけ迷惑をかければ気が済むのか、将軍の頭の中は世界の中心が北朝鮮だとでも言わんばかりの行動。自分の国がどんな状態なのか見てみろよと言って上げたいが、暴れん坊は聞く耳持たず…。始末に終えない。地下核実験やるくらいの金があるなら、貧しい国民の為に使うのが本来の姿である。何処の国にも言える事ではあるが、国民から支持を得られなければその国は何れ滅びる。独裁政治とはそう言うものである。北朝鮮の核技術は実験が出来るほど進歩しているのだろうか?理科の実験ではないのだから、もし失敗したらとつい心配してしまう。ミサイルの時も一発は確か失敗の筈。実験が失敗して第二のチェルノブイリになったりしたら大変な事になる。近隣諸国を放射能が襲う…、考えただけでも恐ろしい。北からの風は放射能に晒されて日本にまで吹いて来るだろう。放射能の雨に濡れると毛が抜けるなどと小学生の頃よく騒いだ経験がある。狂った殿様を誰でも良いから早く始末して欲しい。