写真スタジオで離乳食教室をする意味 | 「かむ育栄養」子どもの食の悩み解消☆噛んで育てる元気な子

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遊び食いや偏食でお困りのお母さんへ管理栄養士が上手に噛めるコツを教えます

【形あるものに】

離乳食教室をこちらのスタジオでさせていただき、1年になりますね。
紹介いただいたのは、ベビーマッサージ教室の尾崎朋子先生。
ベビマの先生ですが、体感やリズム体操もされていてまた、全身の機能が口腔機能に関連しているということにも関心を持たれ、私の離乳食教室の開催をいただいております。

フリーになって 5年、産婦人科で離乳食教室をするようになってから、いろんな場所で離乳食教室をするようになりました。
気がつけば年間述べ500名ほどの乳幼児の食の相談に。

初めは、厚生労働省から出ている「授乳と離乳の支援ガイド」を資料として使ってお伝えしていましたが、年々相談を受けていくうちに、自分なりに資料も作り、伝えることも増えてきました。

離乳食の意味?なぜ同じように生まれて発達の違い、食べる機能の違いはあるの?
いろんな本や文献を読めば読むほどまだまだ勉強です。

そして、今、一旦まとめよう❗
そう思い、形にすることにしました。



文章だけではわからない、そう映像でお伝えできたらと思っています。


一緒に歯科衛生士の赤井先生にも歯みがき方法をお願いしました。

二人女優になりきれてるかな?

とはいえ、来年以降にどんな形になるのか楽しみです。