すみません、
もう少しだけ続きです。
この本の中で
へえって思ったこと
第二弾(笑)。
先生いわく
「ショートステイをするなら
併設型より
単独型を!」
ええっと
単独型って何!?
入所施設に
「併設」された
ショートステイではなく
ショートステイを
目的とした施設、
だそうですが。
聞いたことないんだけど…。
そんな
ビジネスとして
成立が難しそうな
施設、
あるのかな~。
あ、
デイと同じく
ショートステイにも
2種類ありますよ。
「生活介護」と「療養介護」。
わ、わかりにくい…。
後者は
医師がいて
リハビリができるショートステイ、
「デイケア」のショート版で
少し割高です。
ほとんどの施設では
ショートステイは
「空床利用」。
入院などで
一時的に空いた部屋を
使っています。
そうすれば
ショートステイ用に
職員を配置する必要もないし
空床も減って
一石二鳥ですから。
(あ、
うちは違いますけど。
ショートステイフロアを
別に持っています。
でも「併用型」ですね)
確かに
ショートステイ専門のほうが
大事にしてもらえそう?
でも
やっぱりビジネスとして
どうなん…???
みなさんの
お近くには
ありますか???
どうやって
採算とってるのか
ぜひ教えて欲しいです!(笑)
★ショートステイも
上手に使えば良いサービスです。
いつもお読みいただき
ありがとうございます。
今日は何位かな↓
★介護関連の
お仕事をされている皆さん、
オープンチャットでも
お待ちしています。




