年末に
愚痴記事で
失礼します。
老健に入所すると
望むと望まざるとにかかわらず
主治医=老健の医師
になります。
ですが
多くの場合
どんな医師が
老健の管理医師か、
確認できないまま
入所しちゃうよね?
その医師の判断を
どれだけ信用していいのか
どんな信念を持つ医師なのか
全然わからないまま
家族を預けることに
なります。
まあ、
病院入院でも
主治医は選べませんけれども。
だから
家族の不安は
わからないでもない、
わからないでもないけど
わたしが
「大丈夫!」
って言ってるのを
信じられず
「受診、受診」
って騒がないで~。
その受診、
家族が行くなら
全然いいんです。
いくら受診が
全額施設負担とはいえ(笑)
紹介状
いつでも書きます♪
でも、
「わたしは行かない。
でも受診させて!」
は話が違うよね?
施設医師の判断が
「大丈夫」なのに
なんで
うちの職員が
連れて行かな
あかんね~ん!!
あんまり
家族がうるさいから
事務長判断で
職員が行きましたけれども。
わたしは
根に
持ってますよ(爆)
老健では
主治医を変える
=施設を変える
なので簡単ではありませんが、
でも
老健じゃなくても
みなさんの主治医の
「大丈夫」を
信じられるかどうか、
一度考えてみてね。
医療は賭け事、
100%はありません。
主治医の言葉に
賭けられないなら
主治医変更も考えたほうが
いいですよ…。
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