特に信州・長野県を運転しておりますと、

多かれ少なかれストレスを感じるのか、

腹痛を起こしやすかったり、尿意をもよおしたりしやすくなるのですが、

ロキソニンを服薬すると、尿意をもよおさなくなる。

 

運転により、肩、腰、太腿が痛くなり出すと、

【とりあえず、ロキソニンを飲んでおこうか…】と

胃と肝臓に悪い事をしちゃったりもする結果、気付いたことだったりしますが。

左矢印処方薬のロキソニン

右矢印市販薬のロキソプロフェンナトリウム水和物

どちらも主成分は同じなのですが、

先発薬のロキソニンを服薬すると、なんとなしに吐き気をもよおすというか、

上部消化管に不快な香りというか味がするんですよねぇ。

なんとなしに、ジェネリック医薬品や市販薬の方が飲みやすいと感じる

今日この頃ですが…

 

うんで、ロキソニンを服薬すると、

まぁ~んで、おしっこが出なくなる。

もぅ、頻尿っぽい状況でも、ロキソニン服薬後はトイレに行かなくなる。

ある意味、すんごぉぉぉぉ~い薬効。

 

尿が出なくなるってな、そんな副作用ってあったっけうーん

と、チロっと見て見ると…

 

もぅ、以下テンプレ状態になっておりますが…

ロキソニンの作用機序とは、プロスタグランジンの産生阻害によって腎臓の血流を低下させるので、尿の産生量が減ります。 

 

ほうほう、胃、肝臓ばかりではなく、腎臓にもよろしくないとは…

ってのもそうなのですが、ロキソニンを服薬した所で、

肩、腰、太腿の痛みが解消されるかと聞かれれば、

服薬前の不快感100→服薬後60くらいまで減少すれば良い方でしょうか。

 

他の薬剤、血圧、消化器系の薬剤は、

服薬すると明確で確実な効果を感じられるのですが、

この手の解熱鎮痛剤は、キッチリカッキリスッキリ効果を感じられないのが

残念な点でありまするうーん

 

運転中に肩足腰が痛くなる話ですが、

おらちで乗っている小さな自動車では足腰の痛みが生じることはレアですが、

東京で乗っている自動車は足腰がモーレツに自己主張をしてくれちゃって、

痛み刺激を生じちゃってくれます。

きっと、椅子(シート)の違いだと思うんですよねぇ。

なんやらの角度がいっくら調整しようとも、足腰に負担を掛けているとか…

いや、環八や東名の渋滞で、アクセルとブレーキを踏んだり蹴ったりしまくる

機会が多過ぎるので、足腰にダメージを与えているんだろー説も排除できませぬ。

 

椅子(座席)といえば、ポンコツ航空の国際線で12時間座っていても、

それほど足腰が痛くなることはありませんが、

東海道新幹線は、まぁ、全身痛くなること…

やっぱり、シートなのでしょうなぁ。

※この頃、同意義の名詞に対し複数の表現をしておりますが、お気になさらず。

今回は、椅子、座席、シート

 

あっ、毎回、長野駅から栂池高原へ路線バスに乗ると

トイレ我慢大会になるし、そんなら朝にロキソニンを服薬すればOK白馬かしらんうーん

なんて思ったりもしますが…

 

白馬の話題が出た所で、

先日、白馬山麓を通り抜けましたら、白馬八方尾根スキー場を始め、

白馬岩岳スノーフィールド、エイブル白馬五竜スキー場、Hakuba47は

ゲレンデベース部分(スキー場ボトム部分)まで雪が付いておりましてん。

本日、長野県北部は雪予報ですし、週末は初滑りに良いかも…よ。

あとは、カプサイシンを浸み込ませた雪玉を造り、

黒色の熊さんに向けて投げつけるのみ…

最近の学びは

 

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