値上げしんどい…というお題なのですが、

もぅ、なにもかもが値上げ、値上げで、

金額が変わらないのは勝馬投票券が100円から購入できることくらいでしょうか。

 

スキー場リフト料金の値上げなんざ顕著で、

スキー、スノボなどのウィンタースポーツがスーパーセレブスポーツの域に達してますし…ゴルフゴルフのプレー代(プレーフィ)はほぼ水平変位なのにさ。

 

あっ、で、地図。

2022年5月に購入をした、

昭文社/まっぷる社発行の街の達人コンパクト【東京23区】ですが…

 

1,650円(本体1,500円+税)でした…

現在価格は…2,200円

 

多摩地区の地図を最後に買ったのが2008年なので、

新しいのを買いたいのですが…2,200円。

あぁ、コンパクト版は東京23区、多摩地区、千葉、埼玉、横浜・川崎共通なのか…

いやさ、道路や鉄道は頻繁に出来たり、潰れたり、破壊されたり、

線形改良が行われたり、橋梁やトンネルが無くなったりできたりしないので、

5年に1回くらいのペースで買い替えれば良いんぢゃないの…って

 

そぉ~いえば、県別マップルも各都道府県2,970円(税込)で、

ページ数の多い北海道と、薄っぺらい富山県、山梨県が同じ価格って

どんな話じゃ!?

いや、山梨県の倍くらいのページ数の静岡県がお得過ぎるのかキラキラキラキラキラキラ

旅行ガイドブックの”まっぷる”やったら、方面毎に価格差があるのに…

ってなもんでありましたが…

 

まぁまぁ、どこぞの県に出掛けるのに、地図を買いますと2,970円…

この3,000円弱の出費って、ちょっと切ない。

あぁ、皆さん、地図やガイドブックは買いませんのんうーん

観光地でガイドブックを眺めている人は少なくなりましたしね…

 

値上げしんどい

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