そうだ、そうだ・・・ブログにしていなかったアセアセ

 

2019年12月7日(土)

比叡山延暦寺への誘い 東京フォーラム

に出掛けましてっと。

 

 

比叡山延暦寺と言えば、何度もランチナイフとフォークで利用し、

数回宿泊をしたことがあるロテル・ド・比叡zzz

 

先日京都新聞に掲載されておりましたが・・・(以下、一部抜粋)

ホテル京阪(大阪市)は26日、

比叡山にあるホテル「ロテルド比叡」

2020年4月から運営すると発表した。

15年から業務委託していた星野リゾートが

契約により3月末で運営を終了することが決定済みで、

委託前と同様に京阪グループ直営に戻る。 

同ホテルは京阪電鉄が1999年にフランスの別荘をイメージした

リゾートホテル「ロテル・ド・比叡」として開業した。

全29室で、現在はホテル京阪が保有する。

 4月以降は気軽に利用できるカジュアルリゾートホテルとして運営する。

国内外の観光客の利用を想定し、

地元食材を使ったバーベキューやコマ回しのような日本の遊び、

延暦寺でのお勤めなどの体験プランに力を入れる。

 

~~ ココまで ~~

 

おぉ~っほっほ、

口先番長の星野君でも運営にてこずりましたでしょうかゲラゲラ

昨日のブログで記載をした「人気のようで評判の悪い~」典型ですもんねおいで

比叡山という聖域の中に、星野君は合わなかったんじゃないかねぇ~

もぅ、高野山に星野リゾートを造ってみちゃう!?ウシシ

 

運営権が戻り、喜ばしい限りですなぁ~キラキラ

あぁ、星野君の手から離れるので、また利用できるわぁ~ルンルンルンルンルンルン

る~るるんウシシ

 

年末に嬉しい話題が舞い込みましたわぁ~

 

ばいばぁ~い 星野くん

さよぉ~なら 星野くん

ぐっばぁ~い 星野くん

 

 まぁ、ちょいちょいブログにしておりますが、

星野リゾートの質と言うか、対応ってのは、

星野君が出版本で自画自賛しているのと正反対で、

酷いものですからねぇ。

 

いつぞやの村民食堂の件なんざ序の口で、

あっちだこっちだで、紛争が起きます。

いつも、メディア等で偉そうなことばかり言っているだけの口先番長の企業・・・

大丈夫なん?

 

先日のやま山田さまのブログでも従業員対応の悪さが記載されておりますが、

いえ、あれが、星野クウォリティーです。腹立たしくて仕方ない。

 

毅然としたお客様対応が出来ないと、お客様個々人の”民度”により、

それが一般化するという悪循環うずまき

その放置した”民度”により事故を招きかねない。

 

話題を戻しまして・・・

 

シンポジウムなのですが、

文化庁坂本活性化なんちゃらというイベントなので、

比叡山延暦寺のおひざ元である坂本のPRが多かったのですが、

まぁ、小堀さんの滑るようで本当に滑る笑えないようで、微妙な失笑を生む話しと、

話し方が下手なようで、下手すぎて脳裏に残らない

西教寺の前坂さんの話がメインでして・・・

 

もちろん、坂本の話題なので、

来年の大河ドラマ・・・なんでしたっけ・・・

明智光秀さんが主人公になるので、

坂本がうんたらかんたらとか、そんな話もありました。

なんせ、記憶に残りにくいし、話し方が・・・アセアセ

 

4月の日吉大社山王祭は良いですよぉ~

私たちの孫も参加をしました・・・ってなことも話してましたねぇ。

それ、最後の最後の話じゃん。

 

他は、記憶に残っておりませぬ。

 

 

パフォーマーの小栗久美子氏と森川拓哉氏はご夫婦のようですよん。

 

ベトナムの楽器、トルンの演奏がありましたが・・・

まぁ、その、あの、えぇ~っと

バイオリン奏者を始めとする、弦楽器奏者って、

ビジュアルのよろしい女性が多いですよねぇ、

やはり、美しい音楽を奏でる方は、ビジュアルも美しいのかと・・・

 

トルン奏者はバイオリン奏者とはちょっと違うのかなぁ~うーん

と感じた次第です。

 

あれ!?なんだ、この上手い婉曲表現は!?

僕タン、成長したなぁ~

 

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