さてさて、ちょいとお出掛けをしてまして、
コメント、ペタへのお返事が大変遅くなっており、
大変申し訳ありません。
ちょいとお出掛けのダイジェスト版となりますが、
いつもの事ながら本編がいつになるのか分かりませぬ。
m(_ _ )m
ドイツで勤務する大学時代の友人の所へ
ドイツ語堪能なので、ホテル、鉄道、船の予約、
レストランでの注文、会計などをお願いしちゃったので、
僕タン、初のツアー以外での海外でも、おんぶにだっこでしたねぇ。
出発日・・・
結果として台風が去ったものの、
台風発生からの1週間は台風の影響、キャンセルになるのか
ヒヤヒヤの1週間を過ごす。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 1日目 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いつもの飛行機
で・・・
初めて海外に行く、この方
と・・・
(南極産れではないですからねぇ)
バイバイ
777
これが、フランク線最後の777になる
12月から787になる・・・
エコの提供座席数が100席を割る・・・
愚かとしか言えない経営・・・
いや、収益率の高いビジとプレエコを増やすのは得策と言えば得策・・・
でも、その先に未来はあるのか・・・
セカンドミールは噂のAIR吉野家
・食べづらい
・量が少ない
・美味しくない
・・・セカンドミールの企画物は、
どうしてこうも残念な物ばかりなのか・・・
┐( ̄ヘ ̄)┌
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 2日目 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
DB=デブの僕タンの略ではなく
ドイツ国鉄の略
運悪く、年に1回あるかどうかのストに遭遇。
それでも、遅延でローテンブルクへ
今回は主に鉄道の旅となります。
鉄ちゃんの方には楽しいかも・・・
意外と観光客が少なかったローテンブルク![]()
ローテンブルグの中心街
小さな街ながら、クリスマスフェスティバルなどで大人気の
ドイツらしい街
壁がカラフルだったり、暗いイメージだったドイツを払拭
○●○●○●○●○●○ 3日目 ●○●○●○●○●
ストラスブールへ・・・
現在はフランス領ですが、ドイツ領になったり、フランス領になったりと、
両国の歴史・文化を反映する街並み
各国からの観光客が多い・・・
ドイツと違って華やかかも・・・
運河を船で巡りますよん
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 4日目 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
終日バーデンバーデンでのんびりと・・・
温泉
三昧
午前は水着着用禁止のフリードリヒ浴場へ
16程ある浴室を設定時間に合わせて回り、
3時間のコースになるものの・・・30分で終了し、
ドイツ人係員にあきれられる・・・
更衣室から混浴で、バスタオルなどの使用も不可![]()
案内にはこのような写真がありますが、
若い人は少なかったですし、たまたまなのか、女性は見当たらず・・・![]()
午後はカラカラ浴場へ
こちらの1階にある温泉エリアは水着着用可
若い男女が多い
2階は水着着用不可のサウナエリア。
バスタオル使用が可能なものの、
多くの男女がスッポンッポン
(*^o^)乂(^-^*)
インターナショナルおっぱいに囲まれる・・・・
(ノ^^)八(^^ )ノ
が・・・サウナが苦手な僕タンは残念ながら短時間で退散
こんな経験は人生で最初で最後かも・・・
o(^^o)(o^^)o
温泉の街、バーデンバーデンは質の良い観光客が多い感じ
僕タンにピッタリ![]()
■□■□■□■□■□ 5日目 ■□■□■□■□■□
学生の街ハイデルベルグへ
僕タンにピッタリなものの、観光客が多い
ケルンも多かったなぁ~
よくガイドブックやパンフレットで見る風景
あっちやこっちで結婚式が行われておりましたぁ
こちらでも・・・
ハイデルベルク大学の学生牢にも行きましたよん。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 6日目 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ケルン近郊の世界遺産のお城へ・・・
あっ、ケルン大聖堂も世界遺産でしたっけねぇ~
ケルン大聖堂と船とICE(ドイツの新幹線)と橋と・・・
モリモリの写真を撮れる場所
橋には恋人たちがカギを付けていくのでございます。
ケルン大聖堂・・・
『ケルン大聖堂の存在感は半端無いっス』
という話のネタは、ハイデルベルグの昼食の話題になった時に・・・
『ケルン大聖堂の存在感は半端無いっス』
僕たちのプチ流行語となりました。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 7日目 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
古城でのランチの後はライン河下り・・・
ならぬライン河上り・・・
ライン河沿いには古城が点在
現在はホテルとして運営されている所が多し
川沿いはブドウ畑が続く
そうそう、この船に乗ってきましたぁ
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 8日目 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
最後はフランクフルト市内観光
レーマー広場
マイン川クルーズより、
マインハッタンを・・・
食事について:事前に不健康料理だと聞かされてましたが・・・
・ドイツ料理は総じて塩分たっぷり
・1皿にドーンというボリュームの料理
ツアーのように前菜、メイン、デザートが日本人向け味付けで、
日本人向け量で出されるのとは違う事を痛感
ドイツ料理を美味しく感じる人は
『バカ舌!!』という友人の言葉がよく分かる・・・
ってなとこでございますぅ
























