嫌な予感がするなぁ~
昨年の11月に画像フォルダに入れたので、
もしかしたら、ブログでアップしたのかしないでお蔵入りしたのか
記憶が定かではありませんが・・・
カリスマ看護師の方から
アルマールの記事を早急に書きなさい![]()
と言われてもいませんが、ネタ切れの感もあるので・・・
全国1000万人のアルマールファンの為にも・・・
アルマール
拝借しました![]()
昨年秋よりアルマールのパッケージが新しくなりました。
以前
新しいバ~ジョン
ホラ、裏面に「このお薬は高血圧症・狭心症・不整脈治療剤
および本態振戦治療剤」と記載され、
分かりやすくなりました。
高齢者は複数の薬を処方されると思いますが、
服用する方にも分かりやすいでしょ…このように書いてあれば・・・
今、増えましたよねぇ
このように親切丁寧に書かれている薬剤が・・・
まぁ、アルマールとアマリールは内分泌代謝内科を中心に処方されますが、
間違えて処方される事も・・・
これ以上書くのは止めよう・・・本当にアラ間違えちゃったわ![]()
というケースが鹿島槍ヶ岳のようにありましたので・・・
(なぜ鹿島槍ヶ岳
それは、今年の夏、僕タンが登る予定だからであります。)
なので、院外処方薬局でお薬を”購入”される方は、
今一度ご確認しましょうねぇ。
アルマール、アマリール、アルマール、アマリール・・・
10回言うと同じに聞こえますし、見えますから・・・
副作用の観点から
この2剤が同時に処方される事は無いと思うだにぃ~
(世の中、不思議な医師もいますので、なんとも言えまへんが・・・)
カンテンと言えば、
伊那にはかんてんぱぱの本社があり、
かんてんぱぱの商品を以前はよく食べてました。
自分でゼリーを作るんですよねぇ。
諏訪地方は寒天が名物であり・・・
はい、いつものように話が脱線しましたので、
ちょっと戻しますよォ。
多分、話題がマニアックなので、
ここまで読まれた方が少ない事は重々承知していますぐぁ。
ぐぁと言えば、食用ガエル
は夜中中鳴きますからねぇ。
ありゃ、睡眠妨害の域ですねぇ。
アマリール
拝借しました![]()
| 血糖値を下げるお薬です。糖尿病の治療に用います。 | ||
【薬理】
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【診察で】
【使用にあたり】
【食生活】
【備考】
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| インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。 | ||
通常、成人はグリメピリドとして1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口服用する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高服用量は6mgまでとする。
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もっとも注意が必要なのは「低血糖」です。低血糖とは、必要以上に血糖値が下がってしまっう状態です。おおよそ血糖値が50mg/dl以下になると低血糖特有の症状があらわれてきます。ふるえ、さむけ、動悸、冷や汗、強い空腹感、力の抜けた感じ、目のちらつき、イライラ、ぼんやり、さらに重くなると、気が遠くなり、けいれんを起こしたり意識を失うこともあります。すぐに糖分を補給するようにしましょう。 また、高齢の人では、慢性的な低血糖状態になり、元気がなくなったり、ぼんやりするといった症状が続くことがあります。ご家族や介護にあたる人も気をつけてください。 そのほかの副作用は少ないですが、溶血性貧血や無顆粒球症など血液障害を起こすことがまれにあります。発熱やのどの痛み、皮下出血や歯茎の出血などの症状に注意しましょう。 【重い副作用】 ..めったにないですが、初期症状等に念のため注意ください
【その他】
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間違えの頻度ですが、
オーストラリアとオーストリアを間違えるようなものです。
(コレ、我ながらの名言なので、盗用、引用一切を禁じます
)


