3月18日~21日の2泊4日で
お友達と台湾に行ってきました。
大まかな旅程は、
18日22時45分発の深夜便
で
セントレアから台湾へ
19日と20日の2日間滞在し
21日の深夜便
で帰国という
少しハードなスケジュールでした。
19日は、龍山寺へのお参りの後
十分でらんたん飛ばしをやり、
その後、九份に行きました。
九份は、19世紀末から20世紀初めにかけて
金鉱山で栄えた台湾北部の町です。
台湾旅行では必ずと言って良いほど
皆さん、九份に行きます。
私たちも絶対外せない観光の1つが
九份でした。
九份では、「千と千尋の神隠し」の
舞台になったと言われている
阿妹茶楼(アーメイチャーロウ)で
お茶体験することが目的でした。
石畳の坂道と階段。
それにしても、人、人、人![]()
狭い道なので身動きできないほどでした。
さて、阿妹茶楼に着き、お茶体験です。
窓際の席でなかったのが、ちょっと残念![]()
1人4種類のお茶菓子が配られました。
どれも美味しかったです![]()
お茶体験が終わり、店を出ると
すっかり日が落ちていて、
赤い提灯で彩られた九份の街は、
幻想的な世界に移り変わっていました。
次回は、九份から台北に戻った後の
夜の台北の街レポをお届けします。
台湾女子旅③ ←今回はこちら







