みなしゃま、元気ですかぁ~
にゃ~
本日もご訪問いただきましてありがとうございます。m(_ _ )m
神様と御縁を結ぶお手伝い。
スピリチュアル・ソウルコーチ
神仏御取次役の skipperです。
今日は大寒
ですね。
というだけあって朝からマジさぶい![]()
![]()
東京もチラチラ雪
が舞いました。![]()
しゃて、先日、櫛名田姫
が出現してしまったので、「取り敢えずどうしれば、よかんべ
」
と
思ったあたくしは、仁義を切るべく、氷川神社総本部に行ってまいりました。![]()
元を辿れば出雲に行きつくわけですが、さすがのあたしも、すぐに出雲という訳にはまいりませぬ。![]()
こちらもあまりにも有名ですよね。![]()
武蔵一宮 氷川神社
【鎮座地】 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町一丁目407番地 ☎048-641-0137
【御祭神】 須佐之男命・稲田姫命・大己貴命
【創 建】 第五代考昭天皇の御代三年四月末の日の御創立
【御由緒】
第十二代景行天皇の御代、日本武尊は当神社に御参拝し東夷鎮定の祈願をなされたと伝わっております。第十三代成務天皇の御代には出雲族の兄多毛比命が朝廷の命により武蔵国造となって氷川神社を奉崇し、善政を敷かれてから益々当社の神威は輝き格式を高めたと伝わります。
今から凡そ千二百年前の聖武天皇の御代には武蔵一宮と定められ、醍醐天皇の御代に制定された延喜式神名帳には名神大社として、月次新嘗案上の官幣に預かり、又臨時祭にも奉幣に預かる等、歴朝の崇敬を殊の外厚く受けてまいりました。
また武家時代になっては、鎌倉・足利・北条・徳川氏等相次いで当社を尊仰し、治承四年源頼朝公が土肥次郎実平に命じて社殿を再建、文禄五年八月には徳川氏が伊奈備前守忠次を奉行として社頭残らずを造営せしめ、寛文七年三月には阿部豊後守を奉行として社殿の建立をしております。
二の鳥居 (高さ13m幅17m30cm)で、元は明治神宮の大鳥居だった鳥居です。
氷川神社の参道は中山道から南北に2km伸び、両側に美しいケヤキ並木が並んでいます。
三の鳥居 境内入り口
神楽殿
額殿
天津神社 少彦名命 ここいます
![]()
![]()
六社
一枠:たっぷり1時間30分

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。
本日も御訪問いただきましてありがとうございました。
皆様に愛
と光
と豊穣
が降り注ぐよう
お祈り致します![]()
もっと多くの方々の助けとなれますように、
ポチッと御協力をお願いいたしますm(_ _ )m









ブログを紹介し合って人気ブロガーになれる 【アメクリップ】