視える範囲霊・妖怪・妖精・稲荷・龍神・宇宙人・アセンデッドマスター・神・宇宙神(創造神)
存在として言われているものをざっと列挙してみました。
これだけの存在も人によって、視える・視えないがあり、
この中でも全て視える方、一部しか視えない方と様々です。
さらにはここに、オーラや気・チャクラの透視や前世、過去・未来の透視も入ってきます。
初めに表にまとめたら分かり易いと言ったのは、このためです。
それぞれの個人によって、一つ一つが視える・視えないという場合があります。
また、これはその方の個性の部分なのかもしれませんが、
その存在によっても視え易い・視え辛い傾向もあるようです。
珍しいところでは、亡くなる一週間前になるとその方の体が透けて視える方。
それから私の知る範囲では、妖怪が視える方は少ないように思います。
京都の方や、鎌倉近辺の方からは、視たという話はお聞きしましたが、
土地柄もあるのでしょうか

私の宇宙人
のように、そもそも出会っていない可能性の方が高いのでしょうかね。あっ

そう言えば私の友人に一反木綿
や目玉親父
、視ている人いたわ
「目玉親父は目玉
だけだ」と言っていました。視るということも、その周波数に合うチャンネルがあるように思います。
一つのチャンネルに固定化されている場合もあるし、
殆どの方は、大体四次元から六・七次元の範囲だと思います。
(次元の定義も諸説ありますので、目安とお考えください)
本来ならば高次元の存在を捉えることが出来るはずならば、
低次元の存在も捉えられるはずだと言われていますが、
そこも中々・・・意識してコントロールするのは難しく、修行を積まれた方や、
もともと凄いお力をお持ちの方は、創造神まで視えていらっしゃるようですが、
私のような普通の人は、ただ訳が分からず視えてしまっているだけです。
また、意識的にコントロールしている方でも、高次元にばかり合わせてしまうと、
「今度は幽霊が視えなくなっちゃうんだよ」とこれまた苦労されているようです。
常々、高次元・高波動を目指し、怒るな・心配するな・人に親切にと、
私もいつも「波動を下げるな」と叱られていますが、
お仕事にされている方には、逆にそんなご苦労もあるようです。
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