「視える」ってどういうこと!? (その四) |  ★神々の囁き★ 

 ★神々の囁き★ 

 奇跡が起きる神仏融合アチューメント

視える範囲

霊・妖怪・妖精・稲荷・龍神・宇宙人・アセンデッドマスター・神・宇宙神(創造神)

存在として言われているものをざっと列挙してみました。
これだけの存在も人によって、視える・視えないがあり、
この中でも全て視える方、一部しか視えない方と様々です。

さらにはここに、オーラや気・チャクラの透視や前世、過去・未来の透視も入ってきます。

初めに表にまとめたら分かり易いと言ったのは、このためです。

それぞれの個人によって、一つ一つが視える・視えないという場合があります。
また、これはその方の個性の部分なのかもしれませんが、
その存在によっても視え易い・視え辛い傾向もあるようです。

珍しいところでは、亡くなる一週間前になるとその方の体が透けて視える方。
それから私の知る範囲では、妖怪が視える方は少ないように思います。
京都の方や、鎌倉近辺の方からは、視たという話はお聞きしましたが、
土地柄もあるのでしょうか
私の宇宙人のように、そもそも出会っていない可能性の方が高いのでしょうかね。

あっ そう言えば私の友人に一反木綿いったんもめんや目玉親父目玉おやじピース、視ている人いたわ 
「目玉親父は目玉目玉親父だけだ」と言っていました。


視るということも、その周波数に合うチャンネルがあるように思います。
一つのチャンネルに固定化されている場合もあるし、
殆どの方は、大体四次元から六・七次元の範囲だと思います。
(次元の定義も諸説ありますので、目安とお考えください)

本来ならば高次元の存在を捉えることが出来るはずならば、
低次元の存在も捉えられるはずだと言われていますが、
そこも中々・・・意識してコントロールするのは難しく、修行を積まれた方や、
もともと凄いお力をお持ちの方は、創造神まで視えていらっしゃるようですが、
私のような普通の人は、ただ訳が分からず視えてしまっているだけです。

また、意識的にコントロールしている方でも、高次元にばかり合わせてしまうと、
「今度は幽霊が視えなくなっちゃうんだよ」とこれまた苦労されているようです。

常々、高次元・高波動を目指し、怒るな・心配するな・人に親切にと、
私もいつも「波動を下げるな」と叱られていますが、
お仕事にされている方には、逆にそんなご苦労もあるようです。



本日も御訪問いただきありがとうございました。

みなさまに愛と光と豊穣を贈ります。

応援お願いいたします。

にほんブログ村

 



読者登録してね