先日オンライン鑑定の時に、メールフォームの内容で足りない部分があったことに気づかされました。
「延長なし」の方だと勝手に思っていたのですが、先祖供養はとっくに終わっていたリピーターさんだったので
「延長なししか選べなかった」
と、言われてハッとなりました;;
「先祖供養レポート」の欄を作ったときに、延長ありの項目がなくなっていました。
現在は修正しています。
大変申し訳ありませんでした。
あとご指摘ありがとうございました。

先日猫谷さんから急に
「死に対して恐怖心が出るのは、現世でやるべきことやカルマ清算が進んでいないひとなんだって」
「カルマ清算が進んでないから、あの世に行ってまたやり直しになるってどこかでわかってるから怖くなるんだよ」
と、言われました。
「なんだって」という言い回しなのは、猫谷さんの中の人(やんごとなきK)が言っているらしいです。
猫谷さんは前世や守護のことを「中の人」って呼んでいます。
私は、後ろの人って言いますが。
やんごとなきKは同人誌に描いた人物で前世のようですが、本人的にはよくわからないとか=(イコール)じゃないって言います。
猫谷さん曰く、同じ前世の魂や記憶の欠片を持っているひとが、世の中には何人かいるって言います。
私はそれを分霊って呼んでいますが、こういうのってひとによって解釈が分かれるので面白いですよね。
よく、卑弥呼の前世だって占い師に言われたひとが世の中にたくさんいるって聞きますが、あながち間違いじゃないかもしれません。
でも実際=(イコール)の前世もあると思います。
話を戻しますが「「死に対して恐怖心が出るのは、現世でやるべきことやカルマ清算が進んでいないひと」という話は私も身に覚えがあります。
若い時、それに近い感じでした。
「やるべきことがあるはずなのに、全然進んでいない」という感覚があって、焦って資格をとってみたり、スクールに通ってみたり、断捨離したり、風水に手を出してみたり、自己啓発の本読んでみたりと、色々やってみたものの、しっくりきませんでした。
それらが東北震災の後急激に進んだ感覚がありました。
でも今のお仕事をやってるうちに、まだまだ宿題があるんだなと思うようになりました。
亡くなるときはやり切ったなぁと思いつつ、あの世に行きたいものですね;;
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