先日手相が変わると書きましたが、実はオーラも変わります。
人生で初めて視てもらった占い師の方が、オーラの色も絵にしてくれるという方でした。
その時の私のオーラの色は一部茶色が混じっていました。

オーラに茶色があるなんて…と、思った覚えがあります。
あまり綺麗な色ではないなぁと感じました。
その時は千葉に住んでいた頃で、まだ先祖のことが解決しておらず、幽霊さんで困っていた時期でした。
その方にはその後二回、視てもらうことがありました。
二回目は看護学生の頃で、先祖のことが解決して、勉強しながらブログ書いたり、アクセサリー作ったりしていた時期でした。

二回目は茶色がなくなっていて、緑や紫、黄色が多かったので、あれ?となりました。
オーラの色が、変わっていることに気づきました。
まぁ前回の時は、石をダメにしている頃で、霊媒体質が酷く、コミックにも描きましたが、呪詛を受けたり、生霊が来たりと、エネルギー的にも疲れていたので、仕方がないかなと思いました。
二回目の後、何年か後に三回目をみてもらいました。
三回目の時は看護師として働いていました。
ひめゆりに引っ張られていて、行くかどうかで悩んでいたのですが、行った方が良いと後押し頂きました。
その頃から琉球の前世が活性化しました。
オーラは顔の周りが金色に光っていて、眩しいと言われました。

本当は顔の周りらしいのですが、一本筋として描いてくださいました。
茶色っぽくみえますが、見ていたら金のペンで塗られていました。

頭頂も金らしいです。
金と紫が多いと言われました。
何が言いたいかと言うと、オーラを視てもらった数年間の間に、先祖が成仏していき、自分の未浄化の前世も成仏していってカルマを清算したので、魂の中にある自分の前世や心の傷が癒えることで、オーラが変わっていったのです。
オーラというのはその人の魂のエネルギーの光が、体の外側まで出ている状態です。
体の中にある魂が癒されて行くことで、オーラの色が変わります。
オーラの色やエネルギーが変わると、マインドも変わるので、生き方や考え方も変わっていきます。
↑の記事で、
「なにかをやらないとけないことがあったはずなのに、できていない」
と、書いていましたが、カルマの精算もできていないことの一つでした。
カルマの精算は、あの世ではできないことも多々あります。
現実世界を生きることで、同じ状況になって過去の過ちに気づけたり、傷を癒すことも可能な場合もあります。
やっと体を持って生まれ変われたのに、(人生は短いのに)何やってるんだって魂が言ってきていたのでした^^;
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