先日なぜか録画されていた番組を何となく見ていたら、温暖化についての話でした。
メタンガスの排出量が衛星から測定したものと、各国が自己申告している量が全然違うという話でした。
特に天然ガスを産出している国が、メタンの排出が多いようです。
利益のために国に申告しない企業もあるそうです。
その時、後ろを通して自然の神さまが、色々イメージで伝えてきたのが視えました。
昔は雨乞いなどの天候について、祈願を受けていたが、今はそれどろこではない
人間の活動レベルが上がってきて、気象の調整が追いつかなくなっている
というような感じだったと思います。
私が思っている以上に、物事の進み具合が早いのかもしれないと感じて前回の記事を書きました。
実はテレビや本などで神社仏閣の参拝方法について発信している中には、背後にネガティブな存在が関わっているのが、ある人と話している時に視えたことがあります。
私はあまりそういった本やテレビ情報は入れないので、最初はなんでだろうと思ってました。
でも話を聞くうちにそういうことかと腑に落ちました。
神社の成り立ちとして、色々あります。
一般的には神話の神様や土地の豪族などを神様として祀っているところもあれば、そういう大きな神社から勧請した場所もあります。
でも中には天海さんや空海さんのような過去の偉人が、神社仏閣をくさびのような形で利用していることもあり、人為的に土地のエネルギーを整ているなと感じるところもあります。
中には風水的な使われ方や、御霊信仰などもあります。
神社仏閣でおまじない的な参拝方法や誤った参拝方法が広がることで、整えていたその土地のエネルギーが乱れるようです。
それが結果的に、自然の乱れにも繋がります。

あまり本や雑誌、テレビなどのご利益重視の参拝方法を鵜呑みにしない方がいいかと思います。
それにいろんな鑑定であちこち行かれる方や、あちこちの神社仏閣に相性も考えずに行かれる方は、けっこういろんな場所でもらって帰っているように視えます。
書かれてある内容や情報よりも、行ってみてご自身がどう感じるか、そもそも本当に行きたかったのか等、しっかり考えてから行ってみてください。
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