きのうの長崎のカステラは北九州の方でした(笑)
そうだった出張って言ってたってなりました^^;すみません;;
先日、どういう風に視えてるか聞かれて、話していたことを落書きにしてみました。

巫女体質でもあるので、リアルに体感する時もあるんですが、体に負担あるのでなるべくしないようにしています。
神様などは、その人の後ろに重なって視えるときもあるんですが、例えていうなら空中に液晶テレビが浮かんでるように視えることが多いです。

途中から慣れてくるとスルースキルが身についてしまって、あまり気にしなくなりましたし、自覚がなくても昔からそうだったので自然とそうなりました。
目の前の人と話してると、そっちに集中しちゃうのでその後、忘れてしまう場合がほとんどです。
テレビつけっぱなしで、部屋の中で別の用事をしているときって、何となくテレビが言うことは聞いてるけど、ちゃんと見てないことがあると思いますが、それによく似ています。
なので仕事じゃないときは、ほとんど右から左に流していて、すぐ忘れます。(そうじゃないと生活がしんどいので)

でも先日の鑑定で、質問がポンポン飛んできたときに、最初の質問についてチャンネルを合わせてるから、急に全然違う質問に変わって、
えっとー
とか言いながらそっちのチャンネルに合わせることがありました。
急に変化球が来ると対応するまで時間がかかったりします(笑)
そういえば巫女体質という言葉は、特許の問題がって聞いてたんですが、今後問題なく使ってもいいようです。
ただ私がそういう言葉を使う時は、本当にそのひとの前世で巫女さんが視えた時に使うことが多いです。
明確に分けてるわけではないですが、霊媒体質や霊感体質、憑依体質だとなぜかちょっと違和感があります。
憑依体質は巫女さんの前世がなくても、あるしなぁとなってしまうんだと思います。
憑依と神降ろしは明確に違いますしね。
憑依や霊媒はどちらかというと幽霊さんに対して使うものだと思います。
なので私は巫女さんの前世があって神社仏閣に引っ張られてるようなひとを、巫女体質って呼んでますね。
(しかし巫女体質の人も結局は霊感体質の人なので、幽霊さんと波長が合うとお持ち帰りします)
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