さて、外科用のチタンのネジを
入れ込むわけですが
身体が拒絶する場合が、4%位あるそうです
(これは外科手術でも一緒)
その場合、入れ込んだネジを全部取り出し
その箇所に、ボーングラフト(骨造成)をし
又、ネジを入れ込み直す😱
そうすれば、殆どの場合、問題ないそうです👌
うちでは、2度目の手術の追加料金は
ありません! そこまで、保証いたします!
(お〜これは、有り難い!
手術して、ネジが合いませんでしたじゃ
悲しすぎるもんね)
しかし、かかる費用、手術の内容等
考えてみると、シニアに、これだけ
かける必要があるかどうか、心は揺れ動く、、、
ドクターに👨⚕️、正直に、言ってみると
私の最高齢の患者さんは、95歳でした
ホームに入居中で、人生最後に
流動食ではなく、自分で噛んで
食事をとりたい と希望され
インプラント手術を受け、その後
3年、しっかり噛んで食事を楽しまれました
インプラントとは、すべてのプロセスが
終了した後の、自分の姿を想像してみた時
その自分になりたいかどうかなんです
食事が、楽しくなるのか、億劫になるのか
それは、大きな違いですよね〜
ボーングラフト(骨造成)が進歩した今
骨粗鬆症の私でも、大丈夫なら
これから先の食事が、楽しくなるよう
上顎のインプラントをする事にし
手術の予約を入れました〜📣
