お楽しみさまです
6歳男児カケトラマンと仲良し親子♡
カケトラの母ことCHISAです
またまた素敵なご縁を引き寄せました
先日、アドラー心理学で子育てをされている
ぞみーさんのオンラインお茶会☕に参加しました
数あるお茶会の中から、
私がボチッとしたくなってしまった理由
それは、、、
ハイキャリママ
というネーミングに惹かれたから
ぞみーさんは、
年収600万以上のハイキャリアママにこだわる理由を以下のようにおっしゃっていました。
ハイキャリアママは頑張ってる
のに
自己肯定感が低い人が多い
だから、応援したい
そうです。
ちなみに、私はハイキャリアママではないのですが、、、
ハイキャリアママを目指したい方はOKとの事だったので
だって、だって〜
過去にご自身のボーナス大公開!までしてくれてるハイキャリアママのぞみーさん
ハイキャリアママってどうしたらなれるのか?
ハイキャリアママで居続けるコツって?
聞きたくなりません
もうね、根掘り葉掘りインタビュアー🎤の気分で質問しちゃいました〜(笑)
開催後の私の感想を公開しているぞみーさんのブログをぜひご覧ください
ぞみーさんがハイキャリアママでい続けたられた理由
そこには2つの大切なポイントがあると思いました。
①自分がやりたいことをちゃんと伝える
②家族や会社においてwin×winな関係になれるようちゃんと考える
特に、①ができる理由は幼少期のぞみーさんの育てられ方(親御さんの教育)に関係してきているんだなぁ〜とお話を聞いていて思いました。
『好きなことをやりなさい』
と言ってくれるだけでなく、
否定を一切しないでやらせてくれる親
クラシックバレエをやっていたぞみーさんは、舞台に憧れ宝塚受験を考えた時も
声楽に2年通わせてくれて、チャレンジさせてくれたそう。
でも、これって当たり前の感覚じゃないんですよね。
私は否定された記憶はないのですが、、、
自分がやりたいことを諦めて、交渉しない
という選択を長いことしてきてました
ぞみーさんはやりたいことを我慢せずやるために、きちんと自分の意見を旦那様やお子さんにも伝えていました。
例えば、平日はあなたも好きな事をして帰ってきていいから、週末は私が〇〇したいから協力してね。
ってちゃんと言えてる
夫婦間でも、素晴らしい関係を作られてるなぁ〜と思います。
私は、母親が我慢して何も言わなかったのを見てきたからかも知れません
ハイキャリアママとして、しっかりお仕事も子育ても頑張っていたぞみーさんでも、
自分ではなく子どもの事を言われると気持ちが弱くなる事もあったそう。
アドラー心理学を活用した子育てを学び実践しながら
頑張るハイキャリアママの気持ちが軽くなるような、リアルなお話をたくさんブログで伝えてくれています。
しっかりフルタイムで働きながらでも、
家庭の中で子どもの世界を広げてあげるような探求教育
つまり、子どもにもやりたいことをやらせてあげる(好奇心を伸ばす)
そんな新しい教育を伝えていきたい
と語るぞみーさんが素敵すぎて
そんな教育ができたら、子どもの未来に不安がなくなるな〜って感じました
そして、ぞみーさんのようにハイキャリアママになるために
やりたいことを自分にやらせてあげる
許可
をまず自分に出そう。
そして、家族や会社や仲間と、Win×Winな関係でいられるにはどうしたらいいか?
をちゃんと考えて、交渉してみよう
そんな風に感じさせてもらったお茶会でした
ぞみーさん、楽しい時間をありがとうございました
家庭でできる探求教育✨
知りたいママはたくさんいると思います。
楽しみにしてます

今日もラクラク(楽楽)



