「ママ友はほとんどいない」というようなブログタイトルをどこかで見まして。

それにホイホイとつられて読みに行ってみたら

「ふだん話すのは1~2人」

て書いてて、

ママ友おるやん!!!!!!!

1人、おるやん!!!!!!

もしかしたら2人もおるやん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

と脳内ス゜ハ゜ークした。

 

 

 

わたしママ友はおろかママじゃない友もゼロやぞ(^o^

ママ友ゼロなめんな(無駄なプライドォ…)

子どもに「おかあちゃんにともだちできますように」

とお祈りされるくらいには、おらんぞ(^O^

 

 

そんなとこにホコリ感じるのやめたいとおもった。みにくい争いだあ……

 

 

 

 

 

 

 

そもそも友達ってなんだろう、て話になるけどもや

 

わたしのなかでは

「月に1~2回は会ってお茶などしてしゃべり合う人」

という感じがしっくりくるようだ。

というか上記の条件じゃないと友達おることになるから(^O^

 

「わたしには友達がいません」

って言いたいやん。イキりたいやん。孤高の人ぶりたいやん。飛影はいつもひとりやん。

わあばずがし゛い゛……

 

この、

友達おってほしいような、ぉってほしくないような気持ち。

この、

10代こじらせてるかんじ、わかりますか(^p^

10代のころガッコ行ってなかったからこんななのかしら

 

 

 

 

100点

 

 

 

 

しかしだいたいのコミュニティでわたしはぼっちになる気がする。(思いこみやと思うけど…)(脳内「そんなことないよ!」て否定するから20年も「友達おらん」とかほざくんちゃうか)

 

しごとでも、シュミでも、お勉強でも。

ぼっちな記憶映像ばっかり出てくる。

ほんとはわたしも、他の人みたいに ワイワイ談笑したりしたいんやけど。

わたし以外の人は、みんなつながりを持てているように見えるんやけど

わたしだけなんでひとりなんやろう………

 

って、だいたいのコミュニティで感じてきた。それはもろちん、いまも(^O^

ひとりだミ☆彡

 

 

「わたしはひとりが好きなんだよ!」

て、自分にうそぶいてた気がするなあ……

ほんとはそんなに、ひとりが好き、ではないかも(^q^

それでも明日も「友達がいません」と言うのだろうかわたしは。

 

 

 

 

 

ン!!!!!!!!!!いきなり突然きゅうに思い出したゾ

小学校の1年か2年生のとき、

校庭で高学年中学年まじえて花いちもんめしたことがあって。

 

 

勝~~~~ってう~~れし~~いは~~ない~~ちも~んめ、

負け~~~てく~~やし~~いは~~ない~~ちも~~んめ、

あ~~の子~~が欲~~しい~、

あ~~の子~~じゃわ~からん、

そ~~うだ~んし~~ましょ~、

そ~~し~~ましょ

 

 

てやっていくやんか。

ひとりずつ取られては抜けていくやんか。

わたし、順当に残っていくやんか。

どんどん花いちもんめも終わりに近づいていくやんか。

さいごにわたしが取られる番になったとき、

高学年に言われたことばを

いまでも覚えているぞ!!!!

 

「この子いらん」

 

 

 

 

ひどい!!!!!!!!!!(^o^

 

 

つまりわたしはいらないもの、あまりもの

あまりものには服が、福があるやんか!!!!!(30年越しのフォロー)

 

 

 

 

 

うっせーステハゲ

つまりわっかった、

わたしは友達がいないのではなく、

友達がいないと「言いたい」のだ(^p^

あらゆる思い出を総動員して、「友達がいない」と言うことを「決めている」のだ。

恥ずかしいことだけど。

 

 

 

友達ってなんだろうなあ(^o^なに?ほんとにわかんないや。いいひと?人生を豊かにしてくれる人??なに?(^p^

 

 

わかんないが、友達……「会う」数をふやしてみようかな。とおもった。

わたしのなかの、友達の定義が「月1~2回会うこと」というのなら、

会わないようにしてるのはわたしなんだろう。し。

 

そんなら会う機会をふやしてみてなにを感じるのか。やってみないとね(^O^

40歳前にして友達づくりや!foo