昨日6日はカイの血液検査の日。
様子を見る限り
貧血はなさそう。
11月12日に小指の爪ほどの大きさな
テカリうんPと血の塊があった事。
翌13日の夜、小出しに3回テカリうんP(いずれも固形)を出したあと、元気なく2時間ほど動かず
 
という事があったが
その後は、食欲もありまくりで
暴れん坊状態で
良く眠り良く食べ、良く動き。
 
それも担当医に告げた。
 
継続して、うんPに異常があったり
元気がなかったり、ということが無いので
問題はなし。
 
以前から、皮膚の痒みがある子で(3歳くらいの時から)
首のまわりが赤くなっているが
眠れないほどの痒がりでもなく
起きてる間も掻きっぱなしではないので
お薬は無し。
 
出来れば、やっと止められたステロイド
使いたくはないし。
 
なんでも、最近ステロイド以外で
痒みを止める薬が出来たのだそう。
ただ、、凄く効く子もいれば
まったく効かない子もいるらしく
それプラス、とてもお高いらしいので
どうしても・・・という症状以外では
勧めていないそう。
 
掻きむしって可哀想なくらいなら
考えるが、そうではないので。
 
 
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わんこちゃん ワンコラするのでクレートから出してもらえません
 
血液検査の結果は
HCTは48%あり
他の数値も標準の基準値内。
良かったぁ。
 
去年、免疫介在性溶血性貧血を発症したのは
1回目の椎間板ヘルニアの手術をしてから
2か月弱の頃。
 
今年、椎間板ヘルニアの手術をしたのが
10月12日。
丁度、いまぐらいの時に発症したことになる。
 
それは担当医も心配していて
ヘルニアになった事で
○○○○←忘れた( ̄ー ̄;
が暴れないといいけど、と。
肝心な部分をカタカナ羅列単語だったので
忘れてしまった。
 
全てではないけど
ヘルニアが要因で発症する例も報告されているらしく
(関連性はわからない)
担当医と私で
免疫が暴れない事を祈るのみですね、、と。
 

 
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そうはいうても
ご本犬さんのカイは
なんてことなく、日常を過ごしている。
再発にドキドキするわけでもなく
ご飯おいしーー
おもちゃ楽しいーー
 
これが一番かもしれない。
 
足の方の状態は
手術前と変わらず、というわけではないが
おぼつかなくても歩けているし
オシッコもうんPも自力で出来るので
当初の状態からしたら
出来過ぎなくらい。
 
ただ、カイ自身が
うまく動いていない状態がわからず
以前と変わらずダッシュしようとするので
そのコントロールが難しい。
 
動画は
私がパソコンで仕事中、
 
わんこちゃん抱っこして欲しいけど
わんこちゃんこっち向いてくれんし
わんこちゃん潜ってやる・・・
 
パソコン見てるふりして
スマホ片手に撮ったのです 笑
 


生活感がありまくりな風景 笑
散らかってるのはスルーで(/ω\)
 
テッシュの箱がいくつも転がっているのは
空箱は、カイの破壊用のオモチャになる。
 
不思議なことに
テッシュが詰まっているものは
箱を破壊しようとはしない。
 
穴ぼこを覗いて
テッシュが入っていないと
ブン回して破壊活動( ̄ー ̄;
 
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
穏やかな日常生活が戻っています。
カイの状態も安定してくれてます。
いつも元気玉や
応援・励ましをありがとうございます。