こんにちは! ライターの浜崎輝です。
「将来何になりたいかわからない」
「大学はどこに行ったらいいの?」
「私ってAI時代に生きのこれるの?」
そんな不安、ありませんか?
でも大丈夫!
この本を読めば、勇気が出て、
ワクワクすること間違いなし!
植松努/『空想教室』〜好奇心を”天職”に変える〜
植松さんは、北海道在住の技術者&実業家です。
子どもの頃からの夢だった「ロケット開発」を実現して、
アメリカのNASAとも、共同研究を行うまでになった、
「創意工夫」と「実践力」の人。
本には、夢を実現するための「植松語録」がちりばめられていて、
読んでいるうちに、だんだん力が湧いてきます。
内容をすこしだけ、ご紹介します。
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ロボットに負けないためには、何が必要でしょうか。
それは「考えること」です。
これからは「考える人」が増えればいい。
では「考える人」とはどんな人でしょうか。
実は今、世界が真剣に探し求めているのは、
”やったことがないことを、やりたがる人”です。
あきらめずに、工夫をする人。
これだけでオッケーです。
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やったことがないこと、好きなことをする。
これでAI時代も生き残れる!
こう思うと、気が楽になりませんか。
このほかにも、勇気をもらえる言葉がたくさん。
植松さんは、話も上手なので、
動画もおすすめです。
興味のある方はぜひ。
Hope invites(「思うは招く」)TEDより

