やはり、チツヒ―の家では、コーヒーと、ハマキと、暖炉の炎の三点セットがなければ、冬の夜とは、申せません。

とても、暖かいです。

もちろん、明かりは、蝋燭だけです。

電球は、興醒めです。

ストーブとチガツテ、炎が見えるのと、暖炉そのものの形が良いです。

暖炉があるから、住んでて楽しいです。

今日も、ボンヤリ、コーヒーをいただいて、ハマキをいただいて、フルートトラベルソのおけいこをします。

で、少しだけ、チエンバロを弾きます。



間違いなく、澁谷区です。

自宅だと、思ってない人がいたようですが、渋谷区の民家です。





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