チツヒ―は、納豆が嫌いです。

何か、ダメです。

仲のいい奴が、納豆を食べているらしい。

隠れて食べているんだろうと聞いたら。

別に、隠れてないし、堂々と食べてますけど何か?

と、開き直りやがりくさりのたまりやがりマヒタ。で、納豆踏み絵を考えたんだけど。

だめです。

嘘でも踏める、人は、いい。

しかし、本当に、心の底から、神に誓って嫌いな人は、大変困る事になります。

自らの潔白を証明するために、ショック死する事もありえるのです。

だつて、足の裏に納豆ですよ?

しかも、指と指の間に入り込むンですよ!

悪魔に魂をうつて、私を欺き、納豆好きなふりをしても、指と指と指と指との間に、納豆が入り込む!

しかも、今日は、アメリカンフットボールの社会人一番を決定する日。

選手の靴の中に納豆が入り込んでたらどうします。

アナタ、試合を見てられますか。

メツトの中に納豆が入り込んで、プレーするたびに納豆が、飛散するのですよ?

しかも、無数の糸を引いて、観戦している人にも、糸は、オイニーツイキーでヤツテキマス。

もうダメです。

そんな事になったら、アメリカンフットボールどころでは、ありません。

納豆キンシー。

でも、大徳寺納豆は、大好きです。

それにしても、どこが、一番になるのでしようか?

やっぱ、カモメさんかしら?

多分カモメ。

アツ,アベナチに応援を止めさせ無くては、

セインツの優勝の時のように。
あの時、そうしたように。
予想は、していいけど、応援は、させない!

ナチが応援すると、負けるから。
勝利への、近道です。

今から、ナチに、電話!



出ない。


そっか、仕事か。
納豆く、ウゲ?

納豆出てきた。

ナツトク。

驚いた。

さて、チツヒ―は、今日も闘います。

アメフットが、闘うために、スタイルがあるように、
チツヒ―も、闘い続けるために、スタイルアツプします。

多分、社会人チームよりも、大学生チームよりも、最高にツオイと、思います。

では、のちほど。