昨日、ふらりと立ち寄った本屋さんでとっても素敵な写真集が目にとまりました。
高砂淳二さんという写真家の「Children of the Rainbow」![]()
大大大~好きな虹の写真に時間の経つのも忘れて見惚れてしまい、棚には戻さず購入~![]()
最近、始めたばかりのfacebookで高砂淳二さんを検索すると・・・・
いらっしゃいました~![]()
そして、現在 六本木ミッドタウンで写真展をされているとの情報が![]()
し、しかも、今日が最終日ではないですか![]()
もう、これは行くっきゃないでしょ
・・・・という事で、終了間際に行ってきました![]()
会場に入ると、どの写真もまるで自分がその写真の中にいるような感覚になり、
大自然やイルカ、ウミガメ、ヤモリ・・・全てのものが神々しく身震いがするほどの感動でした。
さらに嬉しいことに、会場にいらした淳二さんに昨日購入したての本にサインもして頂けました![]()
この写真集の中にはナイトレインボーの写真や先日の清里のワークでマリコさんから聞いた
光で満たされたボウルを持っている子供の話、ホオポノポノの話、自然や神や先祖に感謝する話・・等、
マリコさんと淳二さんの共通な事柄の同時進行で、嬉しいシンクロをしています![]()
『怒りや嫉妬は光のボウルに石ころを入れるようなもの。
もしも、それが嫌ならボウルをひっくり返して
自分の魂が喜んでいる状態にするだけで
またボウルの中に光が満たされてくる。』
*モロカイ島の一族に残る言い伝え
虹の女神さま。。。粋な計らいをありがとうございます(*v.v)![]()
ボウルが石ころで光を遮らないようにいつも光で満たしま~す![]()
