急に寒くなりましたが、
皆様ご自愛くださいね。
最近価値観、前提が激変し過ぎて
色んな意味で追いつかない凛子です(^_-)-☆

皮膚は外部に接している部分。
私の場合、
居場所がここではない!どうしたらいいのかわからない!
という身体からのメッセージでもあったわけです。
だから前回の記事 の内容と深く関わっているわけです。
やっと『私は生きてるだけで価値がある』
と、腑に落ちたからこそ湿疹も治まったわけです。

しかしまだ続きはあります。
肺に関係があるからです。
肺は『悲しみ』という感情とも深く繋がっています。
本来なら秋のうちに片付けておくべきものでしたが、
冬に持ち越してしまいました…_| ̄|○
年内に片付けばいいだろう、と楽観してますけどね(笑)
なぜか『恐れ』の方が先に解消したので…(^-^;)
腎臓と呼吸も深く関わっているし、
今のタイミングで最適なんかもね…と思ってます。

何が悲しかったのか?
まだ全ては見えてません。
でもやはり母親との関わりからきてるものが
あるようですが、思い出すのが辛くて
記憶があまりないんですよね…
子供心にかなり辛かったのかもしれません。
生き延びる為に封印してしまったようです。
だからといって被害者意識は出ていません。
そういう事実もあったと思う。
その時はそう感じたのだろう。
そして何より進歩したのが、
母親なりにも色んな想いがあり、
子供にはそんな影響があるとは思わず
気軽に自分の感情のまま吐き出しただけなのだろう、
そう思えるようになったのでした。

私が理想としてる母親じゃなかったと
私自身が勝手に怒っていたわけもありますしね。
私がリンゴ欲しかったのに、母親はミカンを渡してきた。
そんなんいるかっ!
と、勝手に拗ねて怒っているようなもんです(笑)
あれでも母親なりの愛情だったのかも、
と思えるようになりました。

きっと母親も子供の頃に傷ついて、
愛することもわからずに自営業の家に嫁ぎ、
訳も分からず翻弄されたのでしょう。
3歳児並みの感情爆発させてますから。
今でもね…
だからもう怒ることも恐れることも
無くなったのです。
でも悲しみだけがまだ残ったようです。

女性として産まれてきた事の否定、
押さえつけなどが出ているようです。
母親に常々
『女は損だ』『そんなにおしゃれして何するん?』
『そんなことしても誰も見てくれないよ』
などなど。
子供の時に出来なかった事、
思春期、結婚していた時期に出来なかった事を
今まさに女性であること、女性にしか出来ない楽しみを
チャレンジし始めたところです。

このあたりは男性恐怖症のところにも
関わりがあります。
その悲しみの奥にある真理を見抜き、
自分自身がどうしたいか?
これもまた向き合っていこうと思います。
またアロマと仲間達に助けてもらいながら
楽しんでいこうと思ってます。

なんかタイトルとは違う内容になったかも…
ま、いっかにひひ