今年の「真夏の夜の夢」で印象的だったこと | カガワ写真館、ゆうちゃんの「いつだってMUSIC」

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ダイエット、ヴォーカル、ウクレレ、ウオーキング、料理など、日常に起こったできごとについて、ぼくの好きな歌とからめて触れていきます。

こんにちは。



「カガワ写真館」メインカメラマンの「ゆうちゃん」こと香川祐一郎です。



このブログは、日頃僕の周りにおこったできごとにちなんで、懐かしの一曲をご紹介するブログです。



どうぞ最後までお楽しみください。








サンポートの「真夏の夜の夢」が終わってそろそろ二週間になる。




今年は、去年に比べて、見に行く回数が減った。




でも、その中で印象的だったことがひとつある。




この時、たまたまだったのかもしれないが、ステージは、19時半に始まり20時ちょうどに終演した。









発表されているタイムテーブルの通りに始まり終わった。




これがプロなのか。






そこで、今日のエピソードがらみの一曲は、藤圭子さんの「19時半から20時まで」、いや、「京都から博多まで」。