「カガワ写真館」メインカメラマンの「ゆうちゃん」こと香川祐一郎です。
このブログは、日頃僕の周りにおこったできごとにちなんで、懐かしの一曲をご紹介するブログです。
どうぞ最後までお楽しみください。
7/27(月)、「ギターに合わせて楽しく歌おう 夢と希望の花咲く歌ごえサロン」がおもちゃ美術館のcafeにて開催された。
これは、歌詞をお配りして、参加者みんなで楽しく歌おうというもので、僕は、ギターの伴奏でお手伝いした。
初めての試みで、いったい何人来られるのか、主催者ともども不安だった。
でも、幸いなことに17人もの参加者がいた。
そして、みんなで楽しく歌った。

なかでも「恋の季節」は、こちらが何も言わないのに、ピンキーのパートとキラーズのパートに分かれて歌って感動した。
さらには、♬夜明けのコーヒー♬で、ブレイクするところで、ピンキーのように、帽子のつばに手をやる人が何人もおられ、これまた驚いた。
こうして、10曲ほど参加者全員で、大声出して歌い終えた。
そしたら、最後におもいもかけぬアンコールをいただき、「涙のリクエスト」をやったらみんなノリノリ。
今回昭和40年代の曲を中心に選曲したが、50年代でもよさそうなことがわかった。
次回、8月24日(月)の開催の時に、何を歌うか、また、考えよう。

そこで、今日のエピソードがらみの一曲は、文中にも出てきたこの日、一番印象的だった、ピンキーとキラーズの「恋の季節」。
この時の模様を、二つの媒体で紹介していただきました。
こちらもぜひご一読ください。
「昭和の歌声喫茶が復活!高松・おもちゃ美術館で「歌ごえサロン」が始まる」
「讃岐おもちゃ美術館カフェで「歌ごえサロン」 生演奏で昭和の名曲合唱」