月曜のしょっぱなから
なんちゅータイトルだよって。
子育て真っ最中の方ばかりが集まって
『同じ環境の子育て中の方と友達作り』
だのなんのの働きかけって有りますが
私にしてみれば
お互いに切磋琢磨して協力し合って
あの子も頑張ってるんだから私も頑張らなきゃ♪
になりゃあイイけど
ぶっちゃけ
あの子もこの子も頑張って無いんだから
何で私だけ頑張らなアカンの?
って方向になるのが実際だと思っている。
現に
子育て本などには
子育てに煮詰まった場合は
パパに見て貰って
ジジババに預かって貰って
どこか預かって貰える所に頼んで
シッターさん頼んでと
とりあえず誰かに子供を預けましょうって話が必ず書いてある。
ストレスの解消も大事だろうが
本家本元の解決になっていず
現実逃避と言うか
問題を先送りにしているだけだ。
本当によく聞くフレーズの
『子育てに正解はない』
ですが
それって簡単に言えば
『パン屋に行く道は一つじゃない』
ってーのと同じで
歩いて行こうが
車で行こうが
肉屋の前を通って行こうが
魚屋の前を通って行こうが
裏道を通ろうが
端を渡ろうが
どの方法を使ってもOKですよってーだけで
『パン屋に行く』って事は変わりない。
それと一緒で
私的に言わせれば
『子育て方法に正解は無いが
最終目的は決まってますよ』
って事だ。
こんな事を言っちゃあなんだけど
『子育てに正解はない』
って言ってる人って
『最終目的も人それぞれ』
って言ってるみたいで
『結果はどうであれ』
って考えてる感じで
結局は
『ママは大変なんです!
ママは頑張ってるんです!』
って部分をやけに強調してますよね。
今受験シーズンですが
子供に
『勉強してる?』
って聞いて
『してるよ!!』
と睨まれて
『この前のテスト50点だったけど?』
と言うと
『頑張ってるよ!!!
やってるよ!!!』
と怒鳴り返されて
『頑張ってる!やってる!って言う割には
テストの成績がイマイチだけど?』
と言うと
『お母さんは点数の事しか言わん!
ちゃんと勉強やってるやん!
頑張ってるやん!
それは認めてくれんの!?』
って口答えしているのに似てると思いませんかね??
過程は人それぞれだけど
結果が出てナンボでしょ?
前にも書いてるけど
結果の出ない努力は
自己満足なんだよ。
頑張ってる!って事や
必死こいてやってる!ってーのが
ある意味パフォーマンスだって事よ。
なんでこう
結果は別として感覚になるのか???
前にも書いている様にさ
旦那が毎日仕事に行って
毎日遅くまで働いてくれたとしても
手取りが10万程度なら困るでしょーよ。
俺一生懸命働いてる! って言われてもさぁ
毎日会社行ってるやん! って言われてもさぁ
夜遅くまで頑張ってるわ!! って言われたってよ
でもコレだけでどーやって生活しろと??
って話しやん?
それと同じで
『私なりに頑張ってます!』
って言葉もよく聞くけど
結果が伴ってなかったらさ
その『私なり』がマズイんだって事に
ナゼ気が付かんかなぁと思う訳よ。
『僕なりに』『私なりに』ってーのは
いうなれば
自分の思い込みのみでやってるだけで
自分の価値観のみ
自己評価のみで判断しているのであって
結果が出ていればその方法は正解だっただろうけど
結果が出なきゃ
『僕なりに』『私なりに』は間違いだったってー事でしょ?
だからー
同じ年頃の子供を持つママさんたちと
和気藹々で話すにしても
一緒に頑張りましょうねって向上する内容ならイザ知らず
『そんなの気にしなくっていいよー』 だの
『そんなのほっといても大丈夫だってー』 だの
『出来なくたっていいんじゃね?私も出来ないしwww』 だの
『そんな頑張らんでもいいってー』 だのは
勉強出来ん生徒が
『お前勉強やってるか?』
『俺やってへんで』
『俺もやー!一緒やー!』
って安心し合っているのと同じだよね。
その中でも
ちゃんと積み重ねて勉強している奴が
結果を出してくるやんか。
同じママ同士でも
やってへん奴と仲良くなっても
得る物は無いでぇ。
そりゃ気は楽やけどな。
友達は選ばなアカンってーのは
子供だけの話しやないわぁ。
親として
実りの無い奴とつるんでても
無駄やわぁ。
コレも前に書いたけど
『友達は選ぶんじゃなくて選ばれる』
ってー言葉があるけど
これって
単純に考えたら
自分は友達から選ばれるような人間にならんとアカンって聞こえるやろうけど
逆に見れば
相手はコッチを選んでるって事やろ?
『選別される側』にもなるけど
『選別する側』にもなるって事やん。
せやから
友達として選んで貰える様な人間になるのは勿論やけど
友達とするのも選ばんとアカンって事やと私は思う。
同じ年頃のママばっかりで集まって
アーだのコーだの言うてるだけで
結果的には
『そんなん気にせんでええってー』
で終わってるのを見たら
なんちゅー無駄な事をと思ってしまうわ。
そんなん気にせんでええなんて
何を根拠で言うんだか・・・
2~3歳の子供のママからしたら
小学生の子供のママは『先輩ママ』になるんやろうけど
単に先にママになってるってだけで
参考になる子育てかどうかは別もんやで。
幼稚園の情報や小学校・中学校の情報収集には役立つやろうけど
子育ての参考ってーのは
実際にその人の子供を見て判断すべきとちゃうの?
小学生の子供持ちママが
『そんなん大丈夫よー!
気にせんでええわよー!』
って言うたかて
大丈夫やと思って気にせんで子育てした結果が
あそこで走り回ってるクソガキか?って事も多いやん。
中高生がそのまま大きなった様な親が増えてるわぁ。
言うてる事が
中高生の口答えと一緒やもん。
と、まぁ
この時期
色々明暗分かれる時期ですが
結果がどれほど大事かが
解る時期でもありますよね。
私の周りには
進学にしろ就職にしろ
サクラサクのご報告が一杯で
ありがたい話しでございます。
なんちゅータイトルだよって。
子育て真っ最中の方ばかりが集まって
『同じ環境の子育て中の方と友達作り』
だのなんのの働きかけって有りますが
私にしてみれば
お互いに切磋琢磨して協力し合って
あの子も頑張ってるんだから私も頑張らなきゃ♪
になりゃあイイけど
ぶっちゃけ
あの子もこの子も頑張って無いんだから
何で私だけ頑張らなアカンの?
って方向になるのが実際だと思っている。
現に
子育て本などには
子育てに煮詰まった場合は
パパに見て貰って
ジジババに預かって貰って
どこか預かって貰える所に頼んで
シッターさん頼んでと
とりあえず誰かに子供を預けましょうって話が必ず書いてある。
ストレスの解消も大事だろうが
本家本元の解決になっていず
現実逃避と言うか
問題を先送りにしているだけだ。
本当によく聞くフレーズの
『子育てに正解はない』
ですが
それって簡単に言えば
『パン屋に行く道は一つじゃない』
ってーのと同じで
歩いて行こうが
車で行こうが
肉屋の前を通って行こうが
魚屋の前を通って行こうが
裏道を通ろうが
端を渡ろうが
どの方法を使ってもOKですよってーだけで
『パン屋に行く』って事は変わりない。
それと一緒で
私的に言わせれば
『子育て方法に正解は無いが
最終目的は決まってますよ』
って事だ。
こんな事を言っちゃあなんだけど
『子育てに正解はない』
って言ってる人って
『最終目的も人それぞれ』
って言ってるみたいで
『結果はどうであれ』
って考えてる感じで
結局は
『ママは大変なんです!
ママは頑張ってるんです!』
って部分をやけに強調してますよね。
今受験シーズンですが
子供に
『勉強してる?』
って聞いて
『してるよ!!』
と睨まれて
『この前のテスト50点だったけど?』
と言うと
『頑張ってるよ!!!
やってるよ!!!』
と怒鳴り返されて
『頑張ってる!やってる!って言う割には
テストの成績がイマイチだけど?』
と言うと
『お母さんは点数の事しか言わん!
ちゃんと勉強やってるやん!
頑張ってるやん!
それは認めてくれんの!?』
って口答えしているのに似てると思いませんかね??
過程は人それぞれだけど
結果が出てナンボでしょ?
前にも書いてるけど
結果の出ない努力は
自己満足なんだよ。
頑張ってる!って事や
必死こいてやってる!ってーのが
ある意味パフォーマンスだって事よ。
なんでこう
結果は別として感覚になるのか???
前にも書いている様にさ
旦那が毎日仕事に行って
毎日遅くまで働いてくれたとしても
手取りが10万程度なら困るでしょーよ。
俺一生懸命働いてる! って言われてもさぁ
毎日会社行ってるやん! って言われてもさぁ
夜遅くまで頑張ってるわ!! って言われたってよ
でもコレだけでどーやって生活しろと??
って話しやん?
それと同じで
『私なりに頑張ってます!』
って言葉もよく聞くけど
結果が伴ってなかったらさ
その『私なり』がマズイんだって事に
ナゼ気が付かんかなぁと思う訳よ。
『僕なりに』『私なりに』ってーのは
いうなれば
自分の思い込みのみでやってるだけで
自分の価値観のみ
自己評価のみで判断しているのであって
結果が出ていればその方法は正解だっただろうけど
結果が出なきゃ
『僕なりに』『私なりに』は間違いだったってー事でしょ?
だからー
同じ年頃の子供を持つママさんたちと
和気藹々で話すにしても
一緒に頑張りましょうねって向上する内容ならイザ知らず
『そんなの気にしなくっていいよー』 だの
『そんなのほっといても大丈夫だってー』 だの
『出来なくたっていいんじゃね?私も出来ないしwww』 だの
『そんな頑張らんでもいいってー』 だのは
勉強出来ん生徒が
『お前勉強やってるか?』
『俺やってへんで』
『俺もやー!一緒やー!』
って安心し合っているのと同じだよね。
その中でも
ちゃんと積み重ねて勉強している奴が
結果を出してくるやんか。
同じママ同士でも
やってへん奴と仲良くなっても
得る物は無いでぇ。
そりゃ気は楽やけどな。
友達は選ばなアカンってーのは
子供だけの話しやないわぁ。
親として
実りの無い奴とつるんでても
無駄やわぁ。
コレも前に書いたけど
『友達は選ぶんじゃなくて選ばれる』
ってー言葉があるけど
これって
単純に考えたら
自分は友達から選ばれるような人間にならんとアカンって聞こえるやろうけど
逆に見れば
相手はコッチを選んでるって事やろ?
『選別される側』にもなるけど
『選別する側』にもなるって事やん。
せやから
友達として選んで貰える様な人間になるのは勿論やけど
友達とするのも選ばんとアカンって事やと私は思う。
同じ年頃のママばっかりで集まって
アーだのコーだの言うてるだけで
結果的には
『そんなん気にせんでええってー』
で終わってるのを見たら
なんちゅー無駄な事をと思ってしまうわ。
そんなん気にせんでええなんて
何を根拠で言うんだか・・・
2~3歳の子供のママからしたら
小学生の子供のママは『先輩ママ』になるんやろうけど
単に先にママになってるってだけで
参考になる子育てかどうかは別もんやで。
幼稚園の情報や小学校・中学校の情報収集には役立つやろうけど
子育ての参考ってーのは
実際にその人の子供を見て判断すべきとちゃうの?
小学生の子供持ちママが
『そんなん大丈夫よー!
気にせんでええわよー!』
って言うたかて
大丈夫やと思って気にせんで子育てした結果が
あそこで走り回ってるクソガキか?って事も多いやん。
中高生がそのまま大きなった様な親が増えてるわぁ。
言うてる事が
中高生の口答えと一緒やもん。
と、まぁ
この時期
色々明暗分かれる時期ですが
結果がどれほど大事かが
解る時期でもありますよね。
私の周りには
進学にしろ就職にしろ
サクラサクのご報告が一杯で
ありがたい話しでございます。