LINEで教えていただいたXのポストです。

 

LEDと蛍光灯の比較実験。

 

面白いですね。

青色LEDでノーベル賞を受賞した日本人のことを思い出します。

 

青色LEDの開発と実用化により、赤﨑勇氏、天野浩氏、中村修二氏の3名が2014年にノーベル物理学賞を受賞しました。この受賞は、「明るく省エネルギーな白色LED照明」を可能にした高効率青色LEDの発明が評価されたもので、現代の白色LED照明の普及につながった画期的な功績です。

 

ということだから、11年前なんですね。そこから一気にLED化が進みました。

 

日本人が世界に貢献した発明として、中学生に青色LEDの素晴らしさを伝えてきました。

蛍光灯は、冬なんかは最初暗く、だんだん明るくなってくるようなつき方をしているのに対して、LEDは最初からパッと明るくつくのが気に入っていました。

 

それから、懐中電灯は豆電球がすぐに切れるし、暗いのに対して、LEDは切れる心配がめったにないし、明るいのが気に入っていました。

 

しかしながら、この【LEDの下の野菜は腐る】という実験は、植物が私たち人間に、その危険な側面を教えてくれているようですね。

 

化学物質過敏症の方が、空気の汚染を伝える「カナリア」として声をあげてくださっているというのと、似ていると思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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お題は、【太陽光は薬LEDは毒】

 

「フルスペクトル照明(太陽光に近い波長)」を
教室に導入すると、ADHD傾向の生徒が落ち着き
学力テストの成績が最大35%向上した

 

これまた、面白い内容です。

 

LEDライトと真逆の話で、政木和三さんが発明したバイオライトってのがあり、以前自分は使っておりました。

 

電球を直流で光らせる直流点灯方式で、電球の寿命は短くなるものの、視力が向上するという体験談も聞いて、これを買ったのを思い出します。

 

政木和三さんの発明品といえば、有名な「神経波磁力装置」という健康器具をヤフオクで高額でしたが入手し、その後、キットを販売されていたのを見つけてこれも入手。現在、家に2台もあるんですが、たまに、身体の調子が悪いときに使っています。

 

その神経波磁力装置は、楽天で30万円くらいで中古品が売られてますね。

 

また、セルパワーという名前で、デジタル回路で復活させた同等のものが売られていまして、中古ですとメルカリで15万円くらいで出てました。

 

レンタルだと月9900円。↓

 

バイオライトの中古も見つけました。

16800円。

LEDライトとの比較実験すると面白いかもです。

 

 

今、自分が使っているライトはダブルで、1つはパナソニックのLED。

 

もうひとつは、植物育成ライトLED COSMO

これ、22Wの消費電力LEDなんですけど、赤外線が出てるんでしょうね。

あったかいというか、暑いです。夏は。

なので、冬はちょうど日向ぼっこみたいでいいんですが、夏は暑いので(自分はクーラー使わないから)こちらの方は切っていました。(笑)

 

 

 

バイオライトはどうか。

 

バイオライトは60Wの電球を使いますが、長持ちしません。

電球は安いからいいですけど。

 

昔使ってたのどうしたのかな。ちょっと実験してみたいんだけど。

見つからないのは、捨てられてしまったのかも。

 

バイオライトの紹介ブログを発見しました。10年前の記事だなあ。セルパワーやら京都部品のことも出ていますね。↓