LINEで教えていただいたXのポストです。
LEDと蛍光灯の比較実験。
面白いですね。
青色LEDでノーベル賞を受賞した日本人のことを思い出します。
青色LEDの開発と実用化により、赤﨑勇氏、天野浩氏、中村修二氏の3名が2014年にノーベル物理学賞を受賞しました。この受賞は、「明るく省エネルギーな白色LED照明」を可能にした高効率青色LEDの発明が評価されたもので、現代の白色LED照明の普及につながった画期的な功績です。
ということだから、11年前なんですね。そこから一気にLED化が進みました。
日本人が世界に貢献した発明として、中学生に青色LEDの素晴らしさを伝えてきました。
蛍光灯は、冬なんかは最初暗く、だんだん明るくなってくるようなつき方をしているのに対して、LEDは最初からパッと明るくつくのが気に入っていました。
それから、懐中電灯は豆電球がすぐに切れるし、暗いのに対して、LEDは切れる心配がめったにないし、明るいのが気に入っていました。
しかしながら、この【LEDの下の野菜は腐る】という実験は、植物が私たち人間に、その危険な側面を教えてくれているようですね。
化学物質過敏症の方が、空気の汚染を伝える「カナリア」として声をあげてくださっているというのと、似ていると思いました。
【LEDの下の野菜は腐る】
— 健康マスター トシユキ (@toshiyuki_kenko) September 25, 2020
ほぼ誰も知らないと思う。
以前、新鮮野菜と書いてある大手スーパーで何回も何回も買ってもすぐ腐る野菜達。
これを数年前に知ってから天井を見上げたらLEDだ
個人的に蛍光灯とLEDの所で何度も買ってLEDの方が体感的に腐るの率が高かったですね
記事は既に削除されている pic.twitter.com/nZ4KGY3unS
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お題は、【太陽光は薬LEDは毒】
「フルスペクトル照明(太陽光に近い波長)」を
教室に導入すると、ADHD傾向の生徒が落ち着き
学力テストの成績が最大35%向上した
これまた、面白い内容です。
LEDライトと真逆の話で、政木和三さんが発明したバイオライトってのがあり、以前自分は使っておりました。
電球を直流で光らせる直流点灯方式で、電球の寿命は短くなるものの、視力が向上するという体験談も聞いて、これを買ったのを思い出します。
政木和三さんの発明品といえば、有名な「神経波磁力装置」という健康器具をヤフオクで高額でしたが入手し、その後、キットを販売されていたのを見つけてこれも入手。現在、家に2台もあるんですが、たまに、身体の調子が悪いときに使っています。
その神経波磁力装置は、楽天で30万円くらいで中古品が売られてますね。
また、セルパワーという名前で、デジタル回路で復活させた同等のものが売られていまして、中古ですとメルカリで15万円くらいで出てました。
レンタルだと月9900円。↓
バイオライトの中古も見つけました。
16800円。
LEDライトとの比較実験すると面白いかもです。
今、自分が使っているライトはダブルで、1つはパナソニックのLED。
もうひとつは、植物育成ライトLED COSMO
これ、22Wの消費電力LEDなんですけど、赤外線が出てるんでしょうね。
あったかいというか、暑いです。夏は。
なので、冬はちょうど日向ぼっこみたいでいいんですが、夏は暑いので(自分はクーラー使わないから)こちらの方は切っていました。(笑)
バイオライトはどうか。
バイオライトは60Wの電球を使いますが、長持ちしません。
電球は安いからいいですけど。
昔使ってたのどうしたのかな。ちょっと実験してみたいんだけど。
見つからないのは、捨てられてしまったのかも。
バイオライトの紹介ブログを発見しました。10年前の記事だなあ。セルパワーやら京都部品のことも出ていますね。↓










