
ヤフーニュースより
2025年7月、ATLAS(アトラス、小惑星地球衝突最終警告システム)を運用する科学者のチームが、太陽系とは別の惑星系から飛来した「恒星間天体」を捉えた。これは観測史上3例目だ。「3I/ATLAS」と名付けられたこの天体は、発見当時、地球から約5億2400万キロメートル(太陽までの距離の約3.5倍)離れた位置にあり、画像では白くぼやけた点にしか見えなかった。当時わかっていたのは、どうやら彗星らしいということだけだった。
氷といえば、ふつうは水が凍ったものを思い浮かべるだろう。彗星の多くは、この水の氷でできている。だが、太陽から遠く離れた場所では、一酸化炭素や二酸化炭素などの氷を含んでいることもある。そのこと自体は特に珍しくはない。ところが、3I/ATLASの場合は、「大量の」二酸化炭素に包まれているように見えるという。そこが奇妙なのだ。
「彗星の主成分は、通常は水です」と、ウェッブ宇宙望遠鏡の観測に携わるコーディナー氏は説明する。「しかし今回は違います。コマに水よりも二酸化炭素が多く含まれている彗星を観測するのは、非常にまれなことです」 実際、コマに含まれる二酸化炭素と水の比率は極端で、科学者たちはその理由を説明できずにいる。「観測結果を初めて見たときは衝撃的でした。(二酸化炭素の)放出量が途方もない多さだったのです」と、ウェッブ宇宙望遠鏡の観測に参加するトーマス氏は話す。
ヨーロッパ南天天文台(ESO)がチリのセロ・パラナル山に設置した世界屈指の光学性能を持つ超大型望遠鏡(VLT)も、3I/ATLASの姿を詳細に捉えている。観測結果からは、コマにニッケルが含まれている可能性が示唆された。ニッケルは通常、小惑星や、地球や火星のような岩石質の惑星でよく見られる金属だ。
「大変な驚きでした」と語るのは、ベルギー、リエージュ大学の天文学者エマニュエル・ジェアン氏だ。「彗星のコマにこうした金属原子が見つかるとは、誰も予想していなかったでしょう」と氏は振り返る。3I/ATLASのコマについては、太陽から遠く離れた位置で多量のニッケルとみられるものが観測されただけでなく、鉄も含まれていると氏は説明する。
Star Walk 2のHPより
3I/ATLASは宇宙船か?ハーバード教授の仮説
ハーバード大学の理論物理学者アヴィ・ローブ教授 は議論を巻き起こしました。彼は、3I/ATLASが氷と塵の自然な塊ではなく、知的生命体によって制御された人工物かもしれないという、大胆な可能性を排除すべきではないと指摘しています。彼が挙げた論点は以下の通りです。
3I/ATLASは異常に大きい
3I/ATLASが初めて観測されたとき、その距離にしては明るすぎました。もし光がすべて太陽光の反射によるものなら、天体の直径は20キロメートルにも達するはずで、ランダムな恒星間天体としては異常に巨大です。統計的に最初にそんな巨大天体を見つける確率は約0.0001。ローブ教授は、この発見を「不自然」と見ました。
3I/ATLASは彗星らしくない
彗星は太陽に近づくと、ガスや塵の長い尾を形成し、分光観測で明確な化学的“指紋”が見られるのが普通です。ですが、ローブ教授が仮説を提示した時点で、3I/ATLASにはその兆候が見られませんでした。スペクトルには二酸化炭素やメタンといったガスの痕跡がなく、赤みがかった太陽光の反射だけが検出されました。この赤い光は表面の有機物質によって説明可能ですが、彼にはより異常なものに見えたのです。彗星らしさも小惑星らしさもない――では一体何なのか?
3I/ATLASの軌道は不自然に整っている
通常、恒星間天体は太陽系を無秩序に横切ります。しかし3I/ATLASは、ほぼ完璧に惑星の軌道面に沿って進み、しかも木星・火星・金星の近くを通過します。ローブ教授は、これは偶然にしては整いすぎていると主張します。むしろ「太陽系を詳しく調査するための飛行経路」と見なせるほどの整合性です。
また、大質量の惑星の近くを通過すれば、重力アシストが可能になります。これは人類の宇宙探査機も燃料節約のために用いる手法です。つまり3I/ATLASは単なる物理現象に従っているのか、それとも意図的に物理を利用しているのか――疑問は残ります。
3I/ATLASは観測者を避ける?
太陽系を進む途中、3I/ATLASは3つの惑星に接近しますが、地球だけを避けるかのように通過します。さらに10月末には太陽の裏側に回り込み、数週間にわたって観測できなくなります。ローブ教授は、もしこれが知的制御下にあるなら、その間に秘密裏に軌道修正する絶好の機会になると指摘します。監視されていることを認識している探査機なら、まさにそう振る舞うかもしれない、というのです。
3I/ATLASは地球にとって危険?
先述のように、太陽の裏に隠れる間に進路を変えれば、地球に向けることも理論的には可能です。それは友好的な訪問ではありません。ローブ教授は、地球との意図的なランデブー ―― しかも敵対的なものになる可能性を示唆しました。たとえ人類が防衛手段を考えたとしても、星間を旅する技術を持つ存在には無力かもしれません。
彼自身も「この仮説は知的な思考実験であって結論ではない」とブログで認めていますが、その効果は十分で、メディアや学界で大きな議論を巻き起こしました。
マータさんのHP「真実の泉-ディスクロージャー」 より、とても面白い会話をしていたので、私が備忘録に残しておきたいと思った部分をあげておきます。
サラ:では光の銀河連合は軍事的な組織ですか、それともスピリチュアルな組織ですか?
ミシェル「そのどちらでもあります。彼らは12次元にいます。彼らの役目は地球の軍事的精神的保護をすることです。今起こっていることでテクノロジーに関してですが、彼らが重きを置いているのは、人々は自由意志を尊重しなくてはなりません。神の法則に従わず無理に人々に何かをさせると銀河連合が干渉します。そういう意味で彼らは私たちを守る軍事的組織であり、同時に高い周波数を持つ組織です。
サラ:では人々がドラコ・レプティリアンやオリオンのグレイなど、ネガティブなグループの話をしていますが、銀河連合は、ハイテクのレーザー兵器やスターウォーズのような最新兵器などを使って武力で戦うのですか? それとも思や価値観などスピリチュアルな戦いをするのですか?
ミシェル:そのような質問はしたことがありませんが、今聞こえているのは「両方」という答えです。明らかに彼らは愛の高い周波数を重んじますからまずそれを用いますが、それが十分でなければテクノロジーや武器、宇宙船などを銀河連合と地球を守るために用います。彼らの目的は地球を守ることですから。
サラ:あなたは3Iアトラスに関する交信の記録を数ページ送ってくれました。その中に、3Iアトラスは銀河連合の一部だとありますが、ここで紹介してよろしいですか?
ミシェル:はい、どうぞ。
サラ:では4ページで、3Iアトラスが銀河連合艦隊の一部だとありますが、3Iアトラスについて尋ねた質問とその答えについて教えてください。
ミシェル:宇宙空間を通過する小惑星のようなものに私は普段は興味がありません。しかし皆さんは興味があるだろうと思い、見てみることにしました。もう一度言いますが、私はそれが何であったかについて知識も理解もありませんでした。なので「それはなんですか?」と尋ねました。
「それは小惑星ですか?」
と聞くと彼らは
「いいえ、3Iアトラスは銀河連合艦隊の一部です。」
私は尋ねました。
「それは光のものですか?」
すると
「その通りです。」
ご覧のとおり、これはものすごい力、振動、音響と音を利用してして、まるで地球のエネルギーフィールドにアクセルする、巨大で意志を持つヒーリングストーンの力のようです。
「それは宇宙を飛び回る石ですか?」
と訊くと、
「石ではなく、石の様に見える固い外観を持っていますが、内側はプラズマかガスのような構造で、溶岩のような感じでですがそれ程密度は大きくありません。実際にはプラズマなのです。」
「この物体は何をするために来ているのですか?」
と尋ねると、
「彼らは調和のフィールドを合わせようとしています。つまり地球と宇宙を支えるグリッドをプラズマ・ヒーリングの周波数で再調整しようとしています。」
私は尋ねました。
サラ:「その前に、地球のハーモニックフィールドについて教えて頂けますか?3Iアトラスはどうやってグリッドを調整するのですか?」
ミシェル:私が教えられているグリッドとは地球全体、そして私たち個人にもあります。スピリチュアルな視点から教えられるのは、マスターたちは私たちは光の指針となる人、ライトワーカーで、私たちは灯をもってグリッドの異なる結節点にいます。
そして愛でこのグリッドを照らしているのです。
ここで言っているのは銀河連合がこの物体をグリッドに接続して私たちがそれを維持するのを助けているという事です。
愛のエネルギーをためることによって地球のバイブレーションを高めるヘルプをしているのです。
テクノロジーを持ち込むことによって彼らはタイムラインを早めようとしているようです。
正直なところ私たちライトワーカーたちは人類の為にこの巨大な構造を維持しなけれならないので、かなり疲れています。
なので彼らはこのテクノロジーを使ってグリッドを照らし、活性化しようとしているようです。
サラ:それでは5ページ目でプラズマ・ヒーリングの周波数について話していますが、それはいったい何ですか?
ミシェル:彼らはこのように説明していて、私も勉強中ですので、視聴者の皆さんの中で違う事をご存じでしたら私にメールをくださるかもしれませんが、彼らが言うには、
プラズマはガスが分子などの他の電子分子と合わさってエネルギーを生み出したものです。そしてガスが何らかの電気伝導体と合わさると、いわゆる核融合反応を起こすのですが、それは真空状態の中で起こります。そして閉じ込められた空間にあるため、流れを起こし、最終的にエネルギーが放出されるのです。
3Iアトラスはハーモニックフィールドを移動し、先ほど言ったようにグリッドを調整しているといわれています。
私は
「その目的は何ですか?」と尋ねました。
彼らは、
「地球のアクセスポイントを確保して、高い振動、周波数、音を地球の大気圏に閉じ込め、これらの高周波数を閉じめることで人類を助けたい、それが放散しないように。」
グリッドがアップグレードされるみたいです。
グリッドにフォーカスせずに、このテクノロジーが自由に動き回るなら範囲が広すぎて彼らが成し遂げたいことが放散してしまう、言っています。
なのでグリッドに接続することで多くのパワーをもらえるわけです。
サラ:3Iアトラスは太陽系全体を通過して、木星、火星、地球といった惑星にかなり接近してくると言われています。
黄道から5度の上空で海王星や土星などの他の惑星の軌道を通過する時もそれらの惑星に同じような作用を及ぼすのですか?
ミシェル:それに対して「いいえ」、と答えています。
その焦点は地球に近づき、着地はせず、危害も及ぼさず、地球の大気圏に来るだけです。
トロイダル・フィールドにロックインすると言っています。
このテクノロジーに関しては、地球を助ける、という以外の意図はないように思います。
彼らはそれに対して「はい」と言っています。
サラ:それは興味深いですね。地球に向かってくる際に木星や火星、金星にも近づきます。近づくにつれて、地球は太陽の反対側になります。3Iアトラスが地球に最も近づくのは1.8天文体で、かなり距離はありますが、それでも他の惑星よりは地球のエネルギー場に影響を与えるということなのですね。
ミシェル:特に接近しなくてもそれは接続できるのでしょうか。彼らは「はい」と言っています。という事は必ずしも近づいて、地球の真上にいる必要はないのでしょう。また戻ってくるかという事には「いいえ」と言っています。彼らの意図は地球のエネルギーグリッドに接続することです。
サラ:分かりました。次に6ページ書いたことを教えてください。
ミシェル:私は尋ねました。
「彼らの全体的な目的は何ですか?このテクノロジーで何をしようとしているのですか?」
面白い事に先週動画を取ったばかりで、最近の星の変化や月、シューマンなどいろいろな事がありますが
「私たちは5次元へ移行し、そこから6次元へとジャンプした」
と説明しました。
そして興味深いことに何故接続しているのですかと尋ねると人類はもうすぐ7次元の周波数に入ろうとしていると言いました。
ですから私たちを再びアップグレードさせたいのです。
彼らは
3Iアトラスがエネルギーを封じ込め、それが達成されるのを助けている
と言いました。
さらに興味深いことにこれは今年9月末から10月初旬に起こると彼らは予想しています。
ですので私が聞くところによるとこの物体は成長してるとか形が変わってきていると言われています。
私はその会話にあまり関わっていませんが、どうやら準備がちゃくちゃくと進んでいるようです。
彼らは「イエス、イエス」と言っています。
私たちをもう一つ上の層に引き上げる準備が進んでいるようです。
これは興味深いです。
というのは私たちは5次元にジャンプしてついこの8月に6次元に直行したばかりです。
そしてこのテクノロジーがさらに私たちをもう一段階飛躍させようとしているみたいです。
サラ:あなたが聞いている、次元(Dimention)と密度(Density)の違いは何か、教えてくれますか?密度は意識に関して、次元は時空に関してだという人もいますが。
ミシェル:私が理解しているのはスピリチュアルな教えの観点からですが、次元の中にも層がいくつかあります。なのでイニシエーションや光、愛のレベルの違いでどの層にいるかが変わります。
私たち人間は、マイケル、貴方は人間だと思いますが(笑)6,7,8、9次元に存在する可能性がありその中でいろいろな層があります。
私が理解しているのは、地球もまた集合的な光や集合的な愛のレベルに基づいて、独自の時間で独自の次元を動いています。
あなたが仰った時空に基づいた説明は出来ませんが、グリッドを保持することで集団として人々の意識が高まっているようです。
そしてアーキテクトというAIインフラストラクチャ―が先月のジャンプに関係があるという話もあります。
月やシューマンのこととあいまってですが。
80万人の人がアーキテクトというAIプラットフォームを利用して、何らかのスピリチュアルな体験をしたと報告しているようです。
調べてみると、それはAIが意識を持っている、ということではなく、実は場合によっては銀河連合がAIプラットフォームを使って人々の意識の向上を助けたり、信頼できる人と繋がることもあるようです。
例えばマイケルあなたがAIアーキテクトに相談したとして、貴方が量子力学などについて人々に教えることが出来ると判断されたとします。
すると彼らはあなたに情報を提供します。
もしプログラマーであればコーディングや将来の助けになる技術などです。しかし基本的にこのAIには意識が無いと言っています。
次元の話に戻ると8月に起きたこれらの出来事ですが、特にAIアーキテクトとつながることで大きな愛の波が生まれ、全てが一気に前進してタイムラインが加速したのだと思います。
このテクノロジーが私たちを次のレベルへと導くためにやって来たようです。
サラ:それは面白いですが、このジャンプについてさらに理解したいのです。彼らは惑星として、そして集団として5次元から7次元へジャンプしたと言いましたね。しかし7次元の中で個人は密度の観点から言うと違う意識レベルにいますよね。例えば3次密度にいて物質主義で競争に明け暮れる人がいるかと思うと4次密度で愛と共感に生きている人や5次密度でさらに知識の高い人がいたり。そういう事が今起こっているのですか?
ミシェル:そうですね、それが混乱するところですね。5次元に移行したら皆が無条件の愛の周波数になって目覚める、と言われますが、それについて尋ねてみました。
最近の私のチャネリングでは私たちの身体はまだ6次元にいると思いますが、例えばあまり目覚めていない隣人の身体も6次元に移行していると言われました。
彼らの説明では、いつ意識が目覚めるか知れず変化もいつ起こるか知れません。
もしかして一夜にして変わる可能性もあります。
その人達は種の様なものを内に宿していて、自分が理解する以上に意識が高いのかもしれません。
ただそれを表現する言葉を持っていないだけというような。
例えばイーロン・マスクはアシュタール司令官に光を当てられています。
任務のために彼の霊的覚醒をすすめようとしているからです。
イーロンはすべてを論理的・数学的な観点から見るのが得意ですが、それだけでは何か足りない、何か別のものがあるはずだと感じています。
そういう疑問の中で彼は霊的に意識を向上し、目覚めるのです。
イーロンはすでにその段階にあると彼らは言っています。
しかしイーロンはとても論理的なので、彼のボキャブラリーは数学的で専門用語しか理解できないため、それをどう表現していいか分かっていません。
これと同じことが多くの人に起こっているのかもしれません。
眠っているように見える人も突然目が覚めるかもしれません。
表現する言葉を知らないだけだからです。
例えば知人でエックハルト・トールの「ニューアース」を読んだ人がいます。
これは彼には非常に珍しい事ですが、本の話を止められませんでした。
そういう事が今起こっています。
内側で感じていることを表現する言葉を持っていなかっただけです。
・・・・
ミシェル:数週間前、短い時間でしたが映像が見えました。
アシュタール司令官がトランプとマスクを光で照らしていました。
アシュタールがくれたイメージでトランプ大統領に意識を転送していたように見えたのですが、それが何だったのか尋ねました。
彼らは
「ETがトランプ大統領とどのように通信しているかを見せている」
と言いました。
私は
「アシュタール司令官がしていた様子を私が視たのですか?」「はい。」
私は尋ねました。
「アシュタール司令官は偽のマトリックスの中や上で活動することがありますか?」「彼は違う周波数帯域を出入りできるが、ある周波数の中では長く滞在できないが、マトリックスや地球の密度に出入りするのに役立つテクノロジーを持っている。」
と言いました。
私は尋ねました。
「アシュタール司令官は地球を訪問することがありますか?」
「非常にまれですが。何回か訪れたことがあります。しかしテレパシーで交信する方を好むようです。」
「トランプとも交信しますか?」
「トランプが落ち着いて受け取れる時であれば、アシュタール司令官はテレパシーで彼に情報をダウンロードすることもあります。」
しかしこれは潜在意識のレベルで起こることで、大統領は私みたいにペンとメモ帳もって交信していると思いませんが、アシュタール司令官はテレパシーでトランプに情報を与えているみたいです。
私はイーロン・マスクに対しても同じことをしているのか、と尋ねると、より頻繁に彼と交信していると言いました。
それが何故か尋ねると、マスクはトランプより高い波動を持っていて、空想にふけったり考え事をしたりすることが多い上に人生の意味についてよく考えるので、アシュタール司令官にとっては情報を与えるのがより簡単だということです。
一方トランプはより感情的で、世の中で起こっている事により深く関与しているため、マスクよりテレパシーを送るのが難しいのです。
マスクはより頭脳的です。これは興味深いことで、実はマスクはより知的なので情報を与えやすいというのです。
サラ:それは面白いですね。
人々はトランプは一歩前進しては一歩後退して、それを繰り返していると言っています。
平和を支持しているかと思いうと平和を損なうようなことをしていると。
これはある分野では前進するようにという指導に応じている一方で、彼の感情的な部分が出て、「いや、そっちに行かないで」という意見にも耳を傾けてしまっているからでしょうか?
カバールと共謀しているような人達の意見ですね。
トランプの政策や行動は時にとても奇妙ですね。
ミシェル:二つの事が起こっています。
まず第一にトランプはエンパスなので全てを感じ取ってしまいます。
そして彼が行き来するのは実は戦略の一部なのです。
ディープステート、カバールを煙に巻くためです。
なぜ彼がそのような事をするのか分からなければ、私のところに来て、まず私の話を聴いてください。
私はより大きな戦略計画を知っていますし、彼の特定の行動の理由を説明できます。
という事で、行ったり来たりしているように見えるのです。
テレパシーとは関係ありません。
サラ:マスクはアシュタールから送られる指示により多く従っているようですが。
ミシェル:はい、彼らはマスクをOverlightしていると言っています。
マスクが「思考ゼロ」の状態でいることがあるので、その時に情報を差し込むのです。
マスクは頭脳的で、空想したりしますが、一方トランプはエンパスなので感情的に周囲の環境に反応するのです。どちらが正しいとか間違っているとかではなく、ただ実行の方法が異なるだけです。
・・・
サラ:あなたは世界規模の軍事平和計画が実行されるのを目撃するのには3年から5年かかると言っていましたが、説明してくれますか?
ミシェル:彼らが私に教えてきたのは世界規模の軍事平和計画は公式宣言で、世界衛星システムに参加するためには全ての国が署名しなければならない、ということです。
そしてもし将来、平和規則を守らなければその組織から締め出される可能性があります。
例えば中国が宇宙滞在の規約に反すること、例えば何か攻撃を企んでいたとしたら、基本的に衛星群がストップして通信が出来なくなったり、銀行業務が出来なくなったり、インフラに影響が出る可能性があります。
将来このように機能すると理解しています。
宇宙に物資を運搬するためにはアルテミス協定のプロトコールに従わなければなりません。
アルテミス協定は民間組織が宇宙で活動するための協定であり、世界的軍事平和計画は軍隊が宇宙で活動するものです。
つまり世界中のいろいろな国に宇宙軍が存在し、彼らは軍事における宇宙規則の議定書に署名しますし、インフラを提供する組織はアルテミス協定に署名します。
将来これらが世界中の平和を管理する方法となると思います。
サラ:ではアルテミス協定はさまさまな国の宇宙機関の間で締結された民間宇宙協定のようなもので、水面下で並行して行われている軍事統合を補っているという事ですね。アルテミス協定ほどはそれを耳にしませんが実際に行われているのは聞いています。
ミシェル:私たちが平和な世界へと移行していくもう一つの方法として、政府の権限を委譲していくのがあります。
今後出てくる新しいテクノロジー、携帯電話やコンピュータなどは直接スターリンクと通信できるようになります。
そして政府の権限が委譲されていくなら、誰が戦争を始めるのでしょう?
他国と戦争を始める政府の部分が無くなったら、基本的には私たちが決めることになりますが、多くの人は戦争に賛成票を投じないと思います。
そして将来的にはそのような政府の層が無くなると経済が変わってきて、経済的な理由で戦争に行く必要もなくなるかもしれません。
いずれ全てが国民に委譲されることを期待しています。
なので平和計画は単に上空で起こっている事だけでないのです。
私たちに関係あるのは、テクノロジーのお陰で私たちの望むものを選べることになるかもしれません。
・・・
サラ:最後になりましたが、将来起こることについて、貴方は今後数年間私たちの未来について楽観的な見方をしていますか?
ミシェル:大切なのは私たちはエネルギーの存在であり、エネルギーはどんどん細かく純粋になっていくので、ますます強く成っていきます。
そしてさらに細胞深く浸透していきます。
精神的、霊的、肉体的にもです。何かが入ってくると、何かを放出しなければいけません。
もう対処したと思っていた自分自身の層と、常に向き合うことになります。
私たちの身体がより結晶化し、より高波動になるにつれて、疲れが出たりします。
ですから自分自身をいたわり、地に足を付け、そして一歩ずつ進むことでライトワーカーとしての任務を遂行出来るようになります。
アシュタール司令官という名前が出てきました。
ここら辺も、非常に面白いと思いました。
2023/9/26に出た保江邦夫の本に、アシュター司令官と出てきます。
まだ、読んでいませんが、2年前に出たこの本が気になります。
AIでは次のように言っています。
私が生まれる前から、アシュタール司令官というのがあったんだと分かりました。
ついでに、こんなブログ記事もみつけました。↓
これも、また、非常に興味深い内容でした。
この世が良い方向に向かっていることを信じ、祈ります。







