親ってほんまに木に立って見るってことね | *子どもに寄り添う保育*定員3名だけの家庭保育ルームビスケット

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明石で家庭保育ルームを開業しているアラフィフ保育士ゆっこさんのブログです。
保育士だってアラフィフだって保育は日々試行錯誤。
だって子どもは一人ひとり違うんだもん。
失敗もあれば笑顔もある。
感じたことやその他諸々を綴ります。

明石市の定員3名の小さな保育園

 

 家庭保育ルームビスケット

 

おばちゃん保育士のゆっこさんです。

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ブログにご訪問いただき

 

ありがとうございます。

 

しばし、お付き合いくださると

 

うれしいです。

 

 

子どもが小さい頃は

困っていたら、ダイレクトに

手を差し伸べて助けたり

やり方を示したりできた。

 

 

でも、だんだん成長していくと

手を差し伸べることよりも

言葉で伝えたり

見守ったりすることが

多くなる。

 

 

いくつになっても

わが子はわが子。

悩んでいたり

苦しんでいたりすると

心配するし

代わってやりたい

とも思う。

 

 

でも、わが子自身が

乗り越えていかねばならない。

決めていかねばならない。

だって、わが子の人生だから。

 

 

「親」という字のごとく

木の上に立ってわが子を見る。

 

 

デンと構えて見るしかない。

心でわが子の歩みに幸あれと祈りながら。

 

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後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

こんな時に

 

☑病院など子どもを連れていきたくない時

 

☑学校行事や就活など、子どもを連れていけない時

 

☑子育てがしんどい!気分転換したい時 などなど

 

どんな理由でもいいんです。

 

何かお役にたてるかも。

 

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