小さかった彼とうれしい再会 | *子どもに寄り添う保育*定員3名だけの家庭保育ルームビスケット

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明石で家庭保育ルームを開業しているアラフィフ保育士ゆっこさんのブログです。
保育士だってアラフィフだって保育は日々試行錯誤。
だって子どもは一人ひとり違うんだもん。
失敗もあれば笑顔もある。
感じたことやその他諸々を綴ります。

こんばんは 明石市の家庭保育ルーム ビスケット おばちゃん保育士 ゆっこさんです。

今日はうれしい再会をしました。

4年ほど前に、当時1才だったH君の保育にご利用下さり、また、初めて「おもちゃの広場」をルームで開いた時にも来てくださったNさんがお越しくださいました。

今度は妹のCちゃんの保育のご依頼です。

ありがとうございます。

ご契約にはなつかしのH君も来てくれました。


久しぶりの再会。

幼稚園年中さんになったH君。

背が高くなって…園でも大きい方だそう。

でも、お顔はあの当時の面影があります。

当時は1才だったし、覚えてないだろうなぁと思いつつ、でも懐かしくて「ゆっこさんのこと覚えてる?」って聞くと、「うん、電車見に行ったな」と言ってくれるじゃありませんか。 

そうそう、うちの近所には山電が間近に見れるスポットがあり、連れて行ったわ〜。

彼は抱っこされて指差ししてたわ。

覚えてたんや〜。

うれしい😆


この仕事のうれしいことは、以前保育をさせて頂いたお子さんの成長した姿を見せて頂くこと。

たとえ、1日2日の保育だったとしても、家庭保育ルーム ビスケットに来たお子さんは私の大事な子どもです。

その大事な子どもの大きくなった姿を見られるなんて最高です。

そして弟、妹さんの保育のご依頼を頂けること。

ご満足頂いたから、ご依頼下さるんだなぁと何だか励みになります。

有難いことです。

今度は妹のCちゃんとたくさん遊んで、また思い出を作ってほしいなぁと思います。

楽しみにしています。


せっかくの再会だったのに、H君と写真を撮るのを忘れてた。

あぁ、残念。


最後までお読み頂きありがとうございました。

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