この記事を読んだ時に。

とても切なく。
胸が締め付けられるような想いでした。


ずっと可愛がってきたのに。
勿論。
最期まで看取ることも考えていたのに。

自身の体が。
それを難しくしてしまった。


どんなに悲しいだろう。
どんなに寂しいだろう。

飼い主さんも。
そして、ワンコも…。


でも。
お互いを想いあって暮らした日々は。
どちらにとっても。
色褪せることはなく。

たとえ離れて暮らしても。
きっと心は繋がっている筈です。



どうか。
飼い主さんにも。
ワンコさんにも。

幸せな余生を過ごして欲しいと。
願うばかりです。





核家族化、更に高齢化が進み。
独居世帯も。
これからますます増えていく、この国で。

こういった事例も。
今後、増えていくのだと思います。


万が一の時。

人間も犬(猫)も。
共に最期までを幸せに生きる為に。

私自身も含め。
常に考えておかなくては、と。

改めて。
考えさせられた記事でした