愛はイノチをしあわせにする…

 

 

あたまと心を空っぽにしてたら、

ふと、思い浮かんだ大切なフレーズ。

…だとおもったのに、

もうスグ、忘れてるw

 

 

そう、大切なことって、

こんなふうに、

物理次元からは夢な次元で、

儚く消えてゆくものだから

な~んて思っていたけれど、

 

 

最近ではちと、違うぞ。

 

 

時空はやわらか、

お料理でお肉をやわらかくするみたい、

やわらかな時空のなかで、

こころもからだも、

やわらかぁ~に、

拡がるよう…

 

 

それは。まるで、

おいしい「ごはん」をいただくときの、

もうなんにも要らない!

ごはんだけでイケる!

みたい。

 

 

温かな愛があったらね、

それだけで、もう、なんも要らんなぁ~

という、しあわせ。

 

 

( 実際には、

食う、寝る、遊ぶ、

揃っているよね^^ )

 

 

なーんか、空っぽ~

なあたまに

ふと、訪れるよ、

満ちてる感。

 

 

宇宙ほどに広く深い、

自分自身。

外の世界でいっぱいいっぱい

めっぱい遊んで、

たくさん体験してきたように、

 

 

おんなじくらい、

海ほどに広く深い

意識(愛)の世界を、

照らせばきっと、

宝物、さらに、

いっぱい☆

 

 

晴れた空の高さが

秋らしいのかわからない、

きんもくせいの香りが

今年1ばん、薫ったのは、ホントだよ。

 

 

 

写真はなんの花だろう。

高山植物や野菜の花って特にかわいい♡とおもう。

 

 

 

追伸)

保育士になりたての頃、

おうちのソファであおむけになっていたら、

当時無邪気にはしゃいでた

ある女のコの気持ちになっちゃった!

空っぽ~

 

こどもって、こんなんなんだ…

なんか、

いろいろすべてがうつくしい。

そして、

さらなるこどもたちの時代って、

わたしたちがとおってきたのと、

まったく違う、

明るい明るいきらきらひかる、

眩しいばかりの世界が開く、

そんな予感♪

 

季節が移りゆくように…