Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
マイトレーヤ・ラエルよ、なぜ預言者たちは常に異議を唱えられてきたのでしょうか?
マイトレーヤ・ラエル
「Netflixの後、多くのジャーナリストが発言したいという気持ちになりました。それはまるで一つの流行のようになりました。彼らは皆、『預言者を自称するラエル』と言っていました。『自称self-claimed』です…。
では教えてください。自称でない預言者が一人でもいたでしょうか?
モーセ、イエス、ブッダなど、いくらでもいます。
彼らの誰一人として、『彼こそ預言者だ』と示す者が現れたわけではなく、私たちは皆、自ら名乗る存在なのです。
自称…そうです。私は言います、『私が預言者です』と。
そして実際にそうであり、それを誇りに思っています。
とても誇りに思っています。いささかの謙虚さもなくです。
ジャーナリストたちは尋ねます、『あなたはエロヒムのメッセンジャーなのですか?』と。
そうです。『唯一の孤独なメッセンジャーなのですか?』と。はい、私はそれを誇りに思っています。自称です。
もう一つの考え方は、『彼は本当の預言者ではない』というものです。預言者は神によって生み出されるものだと…。
神、あるいはエロヒムがやって来て、『この者が預言者だ』と告げるものだと…。
しかしそのようなことは一度も起きたことがありません。
イエスは『私は道であり、真理であり、光である』と言いました。これも自称です。だからこそ彼は殺されたのです。
天から誰かが現れて『彼が預言者だ、触れるな』と言うことはなかったからです。 一度もありません。
ブッダもまた、その教えに反対する人々によって追放されました。彼を守るために天から誰かが来ることもありませんでした。だからこそ初期の仏教徒たちは武術を生み出したのです。彼らは物理的に攻撃されていたからです。ですから、彼らは何かをしなければなりませんでした。
これはすべての宗教に共通しています。 モーセがエロヒムとの出会いから戻ってきたとき、彼は戻ってきて『私はエロヒムのメッセンジャーである』と言いました。ユダヤ人たちはどうしたでしょうか?『彼は自称している』と彼らは言ったのです。彼らは彼を信じませんでした。そしてユダヤ人たちのほとんどが走り出しました。彼らは我先にと離れて走り去りました。何のために?金の子牛の前で祈るためです…。」
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マイトレーヤ・ラエルは、預言者が『自称の存在』であるという考えに異議を唱えます。実際、モーセ、イエス、ブッダなどの歴史上のすべての預言者、そしてその他の者たちもまた、自らをそのように名乗ってきましたが、いかなる神的存在も公の場で彼らを認めたことはありませんでした。
今日、マイトレーヤ・ラエルは、エロヒムの唯一のメッセンジャーです。 預言者たちは、あらゆる伝統において、目に見える天からの承認が示されないがゆえに、異議を唱えられ、拒絶され、あるいは攻撃されてきました。モーセでさえ、自らの使命を告げた後、作り話だと非難され、人々に無視され、彼らは金の子牛へと向かっていったのです。
預言者への異議は、普遍的で繰り返される現象なのです。
(via Rainaud Rael Harmonie Frederic)
英語で話してあるのですが、フランス語に吹き替えられています
https://facebook.com/reel/1297075558553584