Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

元CIA分析官が衝撃的発言:イスラエルはすべてのアラブ人とムスリムの排除を望んでいるのか

 

 元CIA分析官ラリー・ジョンソンが衝撃的な発言を行いました。

彼によれば、イスラエルはナイル川からユーフラテス川に至る全域を掌握しようとする狂信的なシオニストの構想に突き動かされ、すべてのアラブ人やムスリムを排除しようとしているというのです。

彼はこれを率直に、支配と破壊に執着する全面的なファシズム体制であると表現しています。 この衝撃的な見解は、現在、世界中で大きな波紋を広げています。

目を覚ましてください……その意図はすでに公然と示されているのです。

 

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「現在、この地域、とりわけ湾岸およびより広い中東は、事実上“火の輪”のような状態となっています。イスラエルはイランとレバノンを攻撃しています。

 

イスラエルはこの地域で最終的に何を目指しているのでしょうか?

あなたの見解では、イスラエルが『我々は目標を達成した、今は引くことができる』と言うためには、何が起こる必要があるのでしょうか?」 

 

 ラリー・ジョンソン 

すべてのアラブ人とムスリムが死ぬこと……それがイスラエルの望みです。イスラエルは自らを守ろうとしているわけではありません。彼らは、ナイル川からユーフラテス川に至る土地を支配する権利が自分たちにあるという、シオニズムの虚構に取り憑かれているのです。そしてその延長として、彼らはすでにトルコをも標的にすることを明らかにしています。

 

イランが排除されれば、次はトルコに向かうでしょう。

したがって、これは純然たる民族ファシズム体制の国家です。彼らは、自分たちがユダヤ人であるというだけで他のすべての人々より優れていると考えています。そしてそれはシオニズムの教義の中に含まれています

 

しかし皮肉なことに、シオニズムの創始者の多くは『神はいない』と言いながら、『しかし神がこの土地を我々に与えたのだ』と主張していました。つまり彼らは実際には神を信じていないにもかかわらず、この土地を奪う正当化のために神を口実として利用しているのです。これは通常の理性的な紛争ではありません。これは宗教的狂信が深く組み込まれた紛争です。そしてその狂信ゆえに、他のすべての人々は人間以下の存在と見なされているのです。」

 

 「イスラエルによるエリ・ラルジャニの殺害について伺いたいと思います。彼は亡くなる数日前、公にエプスタインについて言及していました。同時に、エプスタイン関連の文書はアメリカで最も注目される話題となり、ほぼ毎日のように新たな情報が出ていましたよね。現在、アメリカの世論の中には、この戦争が少なくとも一時的にエプスタイン文書から人々の関心をそらすために利用されたのではないか、という見方が広がっています。この主張についてどのように評価されますか?何らかの関連があるとお考えですか、それとも単なる偶然でしょうか?」 

 

「いいえ、私は関連があると思います。そしてこの問題に対する圧力は、アメリカ国内、特に民主党側から弱まってはいません。彼らは引き続きさらなる詳細の開示を求めています。パム・ボンディ(司法長官)はこれを隠蔽しています。FBI長官であるカシュ・パテルも、この隠蔽に直接関与しています。そして、失礼ですが、彼らが事実を隠そうとしている主な理由の一つは、モサドとCIAの双方がジェフリー・エプスタインの活動を支援し、協力していた広範な関与が明らかになるからだと思います。そしてドナルド・トランプもまた関与しているのです。」

英語の短い動画

https://facebook.com/reel/27042460115356511