エロヒムに助けられたイランの方が罰せられたヘブライ人・イスラエルよりも遥かに「格上」なのです。 | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ ここにありますように、古代、ペルシャとギリシャはエロヒムに助けられており、下の文中の約2000年前の「バグダッド電池」、約2000年前のアナログ計算機、に驚きはありませんね

また、現在の地球人が住む前に、もっと古い文明がこの地球に存在していて、それが破滅し、その時代のものが発見されても不思議ではありません。

 

Rael Maitreya

NobbyRaelian

動画訳

 

歴史の通説に疑問を投げかける10の遺物

 

 この動画は、正統史観では扱いにくいとされる10の遺物を紹介し、それらの存在がなぜ問題視されるのかを検証しています。

また、それぞれの歴史的背景や関連する逸話、そして最も一般的に語られている仮説についても振り返っています。

 

これらの要素は、アーカイブ映像や公開資料からの抜粋を用い、リスト形式で整理されています。 

 

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動画要約 

この動画は、考古学や歴史の常識では説明しにくい「謎の遺物」や「時代錯誤的な発見」をランキング形式で紹介し、人類史は私たちが考えているよりもはるかに複雑で断絶と失われた知識に満ちている可能性がある、という問題提起をしています。 

 

冒頭では、結晶の刃、ナノテクノロジーのような金属構造、奇妙な偶像など、「あり得ない場所にある、あり得ない物体」について触れ、単なる捏造なのか、それとも失われた文明の痕跡なのかという問いを投げかけます。 

 

具体例としてまず、ロシアのウラル山脈で発見された、数万〜数十万年前の地層に埋まっていた微小な金属スパイラルが紹介されます。タングステンなど高融点金属で作られ、現代の工業製品のような精度を持つこれらの構造物は、当時の技術水準では説明が難しく、「太古に高度な技術が存在したのではないか」という疑問を生みます。 

 

次に、ノルウェーの氷河地帯ヨトゥンヘイメンの古代交易路が融解によって姿を現し、衣類や道具、紀元600年頃の紡錘などが発見された事例が語られ、気候変動によって失われた人々の生活史が再発見されていることが示されます。 

 

さらに、約2000年前の「バグダッド電池」が取り上げられ、酸性液体を入れると電気を生む構造から、古代メソポタミアで電気的知識や電解メッキのような技術が使われていた可能性が示唆されます。 

アメリカ・ジョージア州で見つかった中国風の石剣は、素材が中国の山地由来とされ、古代に大陸間を結ぶ交易や航海があった可能性を示す例として紹介されます。 

 

オクラホマで工事中に見つかったとされる、約20万年前と推定されるモザイク状の床の話では、もし本物なら北米に知られていないほど古い人工構造物が存在したことになり、人類史を書き換える発見になる可能性が示されます。 

 

さらに、アイダホ州ナンパで井戸掘削中に見つかったとされる約200万年前の地層由来の人型粘土像は、人類の進化史やアメリカ大陸への到達時期の常識と大きく矛盾する「最も異常な発見の一つ」として紹介されます。 

 

ギリシャ沖で発見されたアンティキティラ島の機械は、30以上の歯車を持つ約2000年前のアナログ計算機で、天文現象やオリンピックの開催年まで計算できる高度な装置であり、古代ギリシャに失われた高度な科学技術の系譜があった可能性を示します。 

 

スペインで見つかった約5000年前の水晶製の短剣は、実用武器ではなく儀式用と考えられ、周囲の遺骨からは水銀化合物の痕跡が見つかり、シャーマン的・宗教的儀礼との関係が示唆されます。 

 

1998年に発見された「ウィリアムズのエニグマライト」は、10万年以上前とされる岩石の中に三極の金属プラグのような構造が埋め込まれているとされ、真偽不明ながら、もし本物なら太古の高度技術、あるいは未知の技術との接触を示す可能性があると語られます。 

 

最後に、メキシコの太陽のピラミッドの地下から見つかった蛇紋岩の緑色の仮面が紹介され、ピラミッド建設以前からその場所が聖地だった可能性や、広域交易網・深い宗教的つながりの存在が示唆されます。 

 

全体としてこの動画は、これらの遺物が真実であれ、誤解や捏造の可能性を含むにせよ、「人類の過去は直線的で単純な進歩史ではなく、失われた知識や文明、予想外のつながりがあったかもしれない」という視点を提示し、私たちが知っている歴史観そのものを問い直す内容になっています。

 

フランス語の短い動画

https://facebook.com/reel/914263777919439