Maitreya Rael: The Children of Gaza (80-10-05)
マイトレーヤ・ラエル:ガザの子どもたち
日本語字幕付き 11:47 ビデオ
ガザの子どもたち
80aHアフター・ヒロシマ 2025年10月5日
沖縄で開催された アジアハピネスアカデミー 永遠に共に
でのマイトレーヤ・ラエルのお話です。
私の望みは…
私たちは全大陸について話していますが
地球にただ一か所
すべての人間の心の中にある場所があります
というのも 真の「人間」は80億人の中のごくわずかだからです
その場所はガザです
人々が飢えに苦しみ
子どもたちが死にゆく場所
そして この地域
パレスチナが
私たちが大使館を置きたいと願っている場所です
パレスチナ
それがこの地域の名前でした
そして イスラエルは人為的に創設されました
イギリスの植民地勢力によって
そしてある人々の資金力によって
小さなユダヤ国家が作られたのです
ドイツのナチスによる苦しみと
ジェノサイドの後に
そして残念なことに
一つの人種 いや人種ではなく
一つの民族集団ができました
自分たちが優れていると考え
誰よりも上だと考えています
黒人や黄色人種と比べてではなく
すべての人間と比べてです
彼らは本気で考えています
嘘ではなく
ユダヤ人以外のすべての民を
猿のようなものだと考えています
彼らの書物にそう書かれています!
地球の毒は
ユダヤ教です
ユダヤ教は毒です
そこにはこう書かれています
「すべての人間はユダヤ人の奴隷となるために生まれてきた」
本を読んでみてください
そう書かれています!
それを子どもたちに教え
大学で教え
すべての寺院で教えています
その結果 一つの集団が生まれます
彼らは悪い人々ではないですが
彼らは書物に書かれていることを
本気で信じています
「あなたたちは優れている」と
優越感を持つと何が起きますか?
アドルフ・ヒトラーの信念は何でしたか?
ドイツ民族は優れている
自分たちが優れていると信じると
他者は当然 動物のように
奴隷のように見えます
アフリカの黒人に対しても同じでした
「白人が優れている だから黒人を奴隷にしてもよい」
それは根深いです
そして他のどの宗教よりも
ユダヤ教が
非ユダヤ人をすべて
奴隷だとみなしています
創作でも誤訳でもありません
書物に書かれています!
この素晴らしい会合を締めくくるにあたり
準備してくださった方々に感謝します
次にパレスチナ担当の方に
お話してもらいます
ありがとう、親愛なる預言者よ
簡単ではありませんが 私たちはそれを成し遂げます
まさにその通りです
タルムードや一部のヘブライ語の書物に
こう書かれています:
「ユダヤ人ではない者たちは
我々のしもべとなるために
生まれてくるのだ」
この優越意識が
この宗教を破壊するものなのです
なぜなら彼らは自分が何者かを知らずに
エロヒムに祈りを捧げているからです
イスラエルに遣わされたすべての預言者たち
40人以上の預言者たちはすべて
殺されるか
投獄されました
それは最後のエロヒムの預言者と
同じメッセージを
伝えていたからです
兄のイエスも同じメッセージを伝えていました
それは第一神殿が破壊されたときの
時代に起こり
第二神殿が破壊されたときにも起こりました
こう書かれています:イスラエルの地に
ひとつの石も崩されずに
他の石の上に残ることのない日が来る
それは再び起こるでしょう
新たなディアスポラ(離散)が起こるからです
彼らはエロヒムが
彼らの祖先に与えた土地に値しません
なぜなら彼らは今 パレスチナ人に対して
ナチスよりもひどい
振る舞いをしているからです
パレスチナ人の方が彼らよりもはるかに
そこに住む権利があります
彼らはイスラム教に改宗したユダヤ人だからです
ウクライナから来た者たちよりも
ロシアから来た者たちよりも
ハンガリーから来た者たちよりも
ポーランドから来た者たちよりも
彼らはそこへ行き
移住した両親から子どもが生まれ
「おお、ここは我々の国だ」と言いました
そして真夜中の2時に
軍の助けを借りて
パレスチナ人の家に押し入り
彼らを追い出します
オリーブの木を切り倒し
家畜を殺し
人々に向かって発砲します
ただ破壊を
楽しむために
そして 十戒を
モーセから受け取った人々についてですが
彼らはモーゼに従っているから
自分たちはユダヤ人だと考えていますが
彼らは誰にも従っていません
なぜなら第六の戒めは
「殺してはならない」であり
第八の戒めは「盗んではならない」だからです
ですから 彼らはユダヤ人ではありません
彼らはその特権を失いました
そして私たちラエリアンこそが
額に刻印を押されたトランスミッションを受けた
者たちです
エロヒムの最後の使者を認識した者たちです
本物のユダヤ人とは
エロヒムを認識した者たちです
今日 ラエリアンだけが
本物のユダヤ人であり
そしておそらくエロヒムの
子孫でもあります
なぜなら 東欧から来た
すべてのカザール人ハザール人たちは
ユダヤ教に改宗しただけで
彼らにはエロヒムの直系子孫である証拠となる
染色体一つ細胞一つもないからです
本物のセファルディ・ユダヤ人だけが
そして
今日のサウジアラビアを含む
アラブ地域に
住む者たちだけが
サウジアラビアの指導者たちでさえも
ユダヤ人の子孫です
ですから
今日殺されているパレスチナ人たちは
再び自分たちの国を取り戻すでしょう
これがこの大使館を置くために
私がプレスリリースで
提案していることです
もう第三神殿と呼ぶべきではなく
今は大使館と呼ぶべきです
なぜならユダヤ人には
第三神殿を建てる特権はないからです
私たちはこの大使館を
建てます:「もしあなた方が
この大使館を建てる権限を私たちに与えてくださるのであれば」
これが私が彼らに求めていることです
「あなたたちは祖先の土地を取り戻せる」
そしてイスラエルは再びパレスチナになるでしょう
ありがとう、レオン 最後に
伝えておきます
この話題に関連してですが
パレスチナ人を支持すると言うと
最初に言われるのは「反ユダヤ(セム)主義者」ですが
イスラエルの人口の92%は
セム人ではありません
最も反セム的な国はどこですか?
イスラエルです
セム人とは誰ですか?
彼が言ったように サウジアラビア
エジプト
中東の多くの国々
彼らが本物のセム人です
「セム人」は「ユダヤ人」ではありません
セム人は非常に大きな集団です
そしてパレスチナ人を殺すことは
セム人を殺すことです ですから
地球上で最も反セム的な人々は
イスラエルです
私たちは美しい場所にいて
おいしい食事があり
快適な場所にいますが
ガザのことを忘れないでください
ガザの子どもたちのことを
食事を楽しむなとか
周りの美しいものを楽しむなということではないです
私はレストランのデザートを楽しみました
罪悪感はありません 食べながら
こう思います
「私たちは今持っているものを楽しむべきだ
なぜなら多くの人々が
それを持っていないからです
喜びを感じて
より強く
調和的になることで 私たちは
彼らの自由のために闘えるのです」

