副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場 - 重たい掲示板 (snsi.jp)

 

 

[3436]カルト政治家・安倍晋三殺し の権力犯罪を、
さらに追跡する。
投稿者:副島隆彦

投稿日:2022-07-13 11:40:10
 
 

 
 

副島隆彦です。  今日は、2022年7月13日(水)です。

 安倍晋三(68歳)が、7月8日に、政治謀略で、殺害されて5日がたった。

葬儀が終わったようだ。

私の 考えは、下 ↓ に載せた、7月9日の午前7時に書いた文章のままで、

今も、全く変わらない。 

安倍晋三は、アメリカ政府のCIA(国家情報部、中央情報局 )が、

こんな汚れた日本の政治家は、もう、要らない」と、アメリカ政界の派閥抗争、

権力闘争で、殺されたのだ。

 これには日本の警察庁も絡んでいる。

それが、統一教会(ユニフィケイション・チャーチ)という、韓国発祥の、

気色の悪い宗教団体の、内紛、内部抗争を利用しながら、安倍晋三が

日本国内のその、首領であるものだから、狙って殺した形にして、

裏側の真実は、CIAが実行したものだ。

1.まず、7月8日、事件当日に、安倍の死体を、すぐに司法解剖(しほうかいぼう。

検視 けんし )した、

「奈良県立医科大学付属病院 救急医学 福島英賢(ふくしまひでただ) 教授の

説明  2022年7月8日午後6時過ぎの安倍元首相死亡(同日午後5時3分) 

記者会見 」
http://youtube.com/watch?v=WnFjLFXS8x4

の 発表の 主要部分を忠実に 文字起こししたものを載せる

銃創(じゅうそう)はクビの喉(のど)に2つあって、

 「のど、のど、の ここから銃弾が入って、心臓にまで到達している。

心臓の心室に穴がふたつ開いている」と福島医師は、発表している。

その様子をテレビで見た人たちは、多い。



 頸動脈(けいどうみゃく)と心臓を確実に狙って、安倍晋三の体に、

小さな特殊な銃(デリンジャーやペレッタなどの護身用)を押し当てながら、

引き金を引いたことが分かる確実に仕留める、完全にプロの殺しの手口だ。

安倍晋三の体に覆いかぶさったSPのひとりが安倍の喉元に押し当てながら

発砲したその周りの、安倍晋三を体に触れる形で、覆いかぶさった者たちも、

全員、グル(共犯者、共同謀議者)である。 

 クライシス・アクターの宮本晴代(みやもとはるよ)の顔が、こんなにはっきりと

写っている。 どうして、この女たちを、警察庁は、ただちに逮捕して、

取り調べをしないのか。 お前たち自身が、犯罪者だからだ。お前たちは、もう、

逃げられない。

 
以下の司法解剖(検視)した、医師の発言は、あとあと極めと、重要だ

これを、警察庁が、どれだけ、歪めようとも、もう、それは、出来ない。

お前たちは、国家捜査機関のくせに、汚染された 犯罪者集団なのだ。 

もう、ただでは済まない。

(以下に、司法解剖した福島医師の証言 を貼り付ける)


副島隆彦です。何度でも、この司法解剖をした、福島医師の発言を、

読み返してください。真実がここに書かれている。 

みんな、虚偽報道で、すっかり曇(くも)らされている、自分の頭を、

明瞭にさせなさい。そして、「おかしいなあ、おかしいなあ。ヘンだよなあ」と、

声を上げなさい。

2.次に、 事件で、代わり身の犯行者に、仕立て上げられた、

山上徹也(やまがみてつや、41歳)が、ちゃちな、手製の 〝 銃 “ で 、

人間は死なない。山上が撃ったのは、市販の 発煙筒だ。

 「1発、発射したら、6発の弾が出て」、そのうちの1発が、安倍晋三に当たって、

安倍が死んだ、ということにした。警察庁も、メディアの大半も、この、インチキの、

おそるべき虚構の考えで、押し切るつもりだ。だが、そういう訳にはゆかない。

真実は、どんどんバレて、露見して、これから、大きな広がりを見せる。
その安倍に当たった、弾丸は、どこに行ったのだ? 

現場検証で、みつかったららしい、などと、ウソを言うな。 

この 犯罪共犯者ども。

1回で6発発射できる銃など、この世に、存在しない。こんなこを簡単に、

信じ込める人々の、その 知能の無さを、私は、情けなく思う。お前たちは、

バカなんだ。生まれながらのバカなんだ。テレビ、新聞の言うことに、

すぐに、騙されるんだ。本当に、知能が足りない。

「 今では、ピストルも3D(スリー・ディ)プリンターで作れるんだって」だと。

お前たちは、本当に、本気で、そのように信じ込めるのか。

「銃弾も自分で作った」と。バカじゃないか。

銃弾を、手製で作れると、そんなことが出来るはずがない。

 それとも、この世の大きな真実を知ることは、恐ろしいから、自分は、

そんなのには近寄りたくない、関わりたくない、という、生来の卑怯者の、

奴隷根性の、ひん曲がった根性の精神を、元々、しているからだろう。

そういう連中だ。

 銃(じゅう、拳銃=ピストル)というものが作られてきた、500年間の人類の

歴史を、あまり舐めるな。人殺しの銃火器が、そんなに簡単に、手製で作れる、

ことなど、無い。断じてない。

山上が作った、あの手製のおもちゃは、小型船舶用の、発煙筒(はつえんとう)

空砲(くうほう)だ。バーンという音がして、それで終わりだ。 

爆竹、花火と同じだ。

 私の周りでも、愚か者が山ほどいて、私は、呆(あき)れあえった。
 「手製でも銃が作れるんだって。殺傷能力が強いんだって。1回で6発発射

できるんだって」と、いい年をして、こういうウソを、テレビ報道をそのまま信じて、

山上が撃って安倍を殺した」と信じ込んでいる、愚か者、低能(ていのう)たちが、

山ほどいる。

 私、副島隆彦は、そいつらに、向かって、面と向かって、大声で、

「馬鹿―。お前の頭なんか、その程度の、知恵遅れだ。1回発射で6発、

弾が飛び出す銃など、この世に存在しない。どうして、そういう愚か極まりない

ことを、信じ込めるのだ」と、怒鳴り散らした。

 以下に、ネット上にあった、山上が、鉄パイプに仕込んで、飛び出させて、

バーンと煙が立った、市販の発煙筒、爆竹で、海難救助の依頼の為に打ち

上げて、発火させ煙を出す小型船舶用の火箭(かせん)だ。そのの写真を載せる。これだよ。

(ここに、画像を載せる)


副島隆彦です。 
3. 3つ目は、今、日本に来ている、山上徹也が所属している(こいつが、

集会に参加している写真が、明るみに出た)、統一教会の、分裂した一派で、

凶暴な、「サンクチュアリ教会」を率いる、教祖・文鮮明(ぶんせんめい。

ムーン・サンミョン)の、5男、あるいは7男の、文亨進(ぶんりょうしん)の

顔写真と、ディリー新潮の、最新の記事である。

こんな、気持ちの悪いカルト集団に、

日本の政治、保守政治家たちは、汚染さ

れて、汚れまくっているのだ。 

安倍晋三が、統一教会の、日本の大幹部で、気色の悪い、カルト政治家だったことが、今や日本国民に、広く、知れ渡った 良いことだ。ほんとうにいいことだ

今こそ、日本の政治を、キレイにしなければけない。

この発狂した、キチガイたちから、日本を守らないといけない。  

副島隆彦記  

(転載貼り付け始め)

〇 「 統一教会から分派「サンクチュアリ教会」指導者が来日 文鮮明7男

集会でアブナイ発言を連発 」
https://news.yahoo.co.jp/articles/028b9c99425ff2656c4306f94f727d752b4cce9b?page=5

2022年7/12(火)  デイリー新潮 

(副島隆彦から。この 顔写真を ここに貼り付けてください )

 信者に祈祷して回る文亨進(6月25日撮影)

 米国でトランプ前大統領を支持し武装化を唱える“銃の教会”と呼ばれる

宗教団体をご存知だろうか。その指導者が、よりによって参院選の真っ只中に

来日。ジャーナリストの藤倉善郎氏が、集会に潜入取材を敢行した。

 

 【写真を見る】倒れ込み“死体のように転がる”信者たち 「教祖」の絶大な

影響力の表れか  

・・・・米ペンシルベニア州に本部を置く「サンクチュアリ教会」だ。指導者は、

日本で霊感商法などが長らく問題視されてきた統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の教祖・文鮮明(ムン・ソンミョン=2012年死去)氏の7男・文亨進(ムン・ヒョンジン=42)氏だ。

・・・・ サンクチュアリ教会は、米国では“銃の教会”とも呼ばれる

銃を聖書に登場する「鉄の杖」だと主張し、自動小銃の銃弾で作った王冠を

かぶって礼拝。テネシー州に土地を購入して軍事訓練なども行う。

6月22日、この指導者が30年ぶりに来日したのだ

・・・・そもそもサンクチュアリ教会は、2012年に統一教会の創立者・文鮮明氏が

死去した後、その妻で現・統一教会総裁の韓鶴子(ハン・ハクジャ=79)氏と、

子供たちの間で跡目争いが勃発し3男派や7男派が分派した7男の亨進氏が

設立したのがサンクチュアリ教会である。  

その日本組織は一般社団法人「日本サンクチュアリ協会」(本部・東京都文京区)

で、全国に約60の支部教会を持つ。同協会のウェブサイトによると、2015年に統一教会から離れた時点でのメンバーは40人と、かなりの小集団だった。  

・・・今年6月の参院選公示直前には、参院選で幸福実現党と参政党を応援

する旨ののぼりを掲げたサンクチュアリ教会の街宣車が目撃されている。  

統一教会から分派した直後に比べ、最近は組織を拡大しているようだ。

亨進氏の日本縦断ツアーの第一声となった「文亨進二代王帰還歓迎勝利報告

大会 日本大会」の「東京大会」(6月25日)には400人近い信者たちが集まった

 信者の多くは中高年で、女性が6割ほど。若者や小さな子供の姿もあった。  一部は王冠をかぶり、中には銃弾を束ねて王冠にしている信者もいる。

プラスチック製のレプリカのように見える。


 6月25日の東京大会は、日本サンクチュアリ協会の江利川安栄会長(78)

による亨進氏の歩みの紹介、統一教会本家との訴訟の勝訴報告、

銃製造会社(副島隆彦注記。トンプソン社という大手の銃製造会社)

を経営し亨進氏を支援する文国進氏(ぶんこくしん。文鮮明の4男=51)の

挨拶と進んでいく。


江利川会長は、文鮮明の死後に息子たちを排除し独自色を強めた統一教会の

韓鶴子氏を「“サタン”と通じ堕落した」と非難した。

銃弾王冠でノーマスクを説く


 それから約3時間後、ようやく現れた亨進氏は、銃こそ持っていないが、

妻・李妍雅(リー・ヨナ)氏とともに、いつもの金ピカ銃弾王冠を頭に載せている。

まさか本物の銃弾ではないと思うが……。  

文亨進氏も、自身の母である韓鶴子氏を「堕落した」と非難し、

世界のコロナ対策を批判し始めた。

 亨進氏が再び韓鶴子氏批判を始めた場面で、会場に異変が起きた。 

「魔女のような詐欺女! 韓鶴子バビロン。アボニム(父・文鮮明のこと)の

敵たち!」  フロアから声が上がる。 「お母様(韓鶴子氏)を悪く言うな!」 

声の主は4、5人ほどの統一教会の信者と思しき人たちだ。

「暴力はやめろ!」などと叫びながら、会場の外へとつまみ出された。

サンクチュアリ教会信者たちは満場の拍手で見送った。  

・・・・本稿執筆時点で亨進氏は、東京、福岡、大阪での講演を終え、

名古屋、札幌での講演を残している。最終日は7月13日、再び東京に戻り、

定員1200人の会場で講演会が行われる予定だという。

藤倉善郎(ふじくら・よしろう)
ジャーナリスト。1974年生まれ。宗教団体以外も含めた「カルト」の問題を取材。

2009年にはカルト問題専門のニュースサイト「やや日刊カルト新聞」を創刊し、

カルト被害、カルト2世問題、カルトと政治の関係、ニセ科学やニセ医療、

自己啓発セミナーの問題などの取材を続けている。著書に『「カルト宗教」取材したらこうだった』(宝島SUGOI文庫)。
デイリー新潮編集部

(転載貼り付け終わり)

副島隆彦拝