Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
ワシントンが触れようとしないイスラエルに関する最大の疑問 をタッカーが問いかける
完全版はこちらからご覧ください:https://watchtcn.co/3Cx8I57
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(タッカー・カールソン)
「さきほど、どのアメリカ大統領もイスラエルを意味のある形で抑制したことがないとおっしゃいましたが、説明していただけますか?」
(ジェフリー・サックス教授)
「現代の時代において、ということです。」
(タッカー・カールソン)
「そうですね。ジョージ・H・W・ブッシュが一度試みましたが、暗殺未遂の話も出て、結局は1期で敗北しました。なぜそうなると思いますか? なぜ人口900万人の国が、人口3億5千万人の国に条件を突きつけることができるのでしょうか?」
(ジェフリー・サックス教授)
「まず第一に、それを正当化する理由はまったくありません。言い換えれば、軍事的にも安全保障的にも経済的にも、アメリカにとってそうなるべき内在的な利益は一切ありません。それを道徳的に正当化できる理由もありません。
つまり、イスラエルを支持することはできても、イスラエルの無謀な過激主義や軍国主義、そしてそのすべての戦争を支持する必要はないのです。
したがって、アメリカ政府が白紙委任を与え、実際に軍や情報機関をイスラエルに差し出して指図を受ける必要はまったくありません。
それを正当化できる理由は存在しません。 では、なぜそうなっているのかという問いですが、これは私たち全員にとって、たとえ内部をよく知っていて何十年も見続けてきた人間であっても、やはり謎の部分が残ります。
私は50年以上にわたって間近で見てきましたが、正直なところ、なぜネタニヤフのような最低の好戦屋が、我々を恐ろしい戦争に引き込み、大規模な戦争犯罪を行いながら、アメリカ議会で57回も総立ちの拍手を受けられるのか、本当に理解できているかと問われれば、確信は持てません。
理由はAIPAC、つまりイスラエル・ロビーでしょうか。
部分的にはそうでしょう。
イスラエルによる脅迫でしょうか。
エプスタインなどに関する信憑性の高い脅迫の話は数多く存在します。
それが理由でしょうか。直接的な賄賂でしょうか。
アメリカの政治家たちが恐れているからでしょうか。あるいは主流メディアでしょうか。
というのも、多くの理由から、それらは大勢の億万長者に所有され、彼らの多くは熱心なシオニストだからです。
あるいは、確かに存在するキリスト教シオニストの大きな有権者基盤でしょうか。
正直に言えば、これらをすべて合わせても完全には説明がつきません。
なぜなら、それはアメリカの国益にはまったくならないからです。 アメリカの国益は、世界で孤立し、殺人的な無法国家と一緒に並ぶことではありません。
しかし残念ながら、イスラエル政府はそうなってしまいました。今や世界で最も無法な国家です。大規模な戦争犯罪を犯しています。そしてネタニヤフ自身が言ったように、7つの戦線で戦争をしています。7つの戦線で戦っているというのは異常なことです。それは外交がないことを示しています。政策として戦争しかないのです。そしてもちろん、ネタニヤフは戦争を政策として掲げているのです。」
英語の短い動画
https://facebook.com/reel/1167250178623276